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只今ログの整理中です・・。
掲示板のプログラムの入れ替えに伴い、ティールームのお引越し作業をこの週末の間に行います。
現在のプログラムで使用しているログは継続出来ないため、最終ページ部分以降のログは
現在手作業で新掲示板へコピーしております。
今回のバージョンアップの主な目的は、セキュリティーと記事修正の利便性向上にあります。
移行の際は掲示板で再度ご案内致しますので、ご協力をお願い致します。
只今からティールームのお引越し作業に入ります。
しばらくの間書き込みを中止して下さい。m(__)m
以降こちらの旧掲示板への書き込みは禁止させていただきます。
真っ最中ですね。「あの場面をやっているのかな〜」と余韻に浸りながら思いを巡らせています。
きのうの公演で、初めてスタンディンオベーションをしました。出演者の皆さんとてもいい笑顔で何回も出てきてくださって嬉しかったです。私もお疲れ様とありがとうの気持ちを込めて拍手を送りました。
スミマセン。独り言になってしまいました。
私も今思ってました〜
今日のチケット取れなくて残念だったけど
きっとすばらしいものになっているのでしょうね
どなたか観た方後でレポしてくださるといいですね
そういえばこの前のトークのときに開演少し前に到着したのですが
急いでいったのでロビーで少し息を整えていたら
クローディアス、ホレイシオ、オズリックのみなさんが気づかずすぐそばに立っていらして、
特に前のお二人が背が高くてやはり迫力あるな〜と思いました
オズリックさんはスタッフらしき方と笑って話していました
温和な素敵な笑顔でしたよ
しかし出演者の方はお帰りになるのがみな早いとどこかで聞いたのですが
ほんとに早いのでびっくりしました
(もうすっぴんで私服でしたから)
皆様お疲れ様でした
ロンドン公演がんばってください!
と念を送ったりして
(なんか怖い表現でした)
私も昨日の夜の公演行ってきました。
初めてのスタンディングオーベーション感動でした。
力を出し切った萬斎さん、出演者の皆さんの満面の笑顔が素敵でした。
帰りが早い!ホントです。昨日は公演の後、友達がホリプロ公演「グリース」の申し込みをしていたので、それを待ってから下へ降りていったら、1階の出口の所でハムレットのプログラムにサインをしているマーセラスの大友龍三郎さんを見ました。
白髪まじりの髪を後ろで束ねて、背の高い方でした。
すぐに、駅に向かう階段を駆け下りていかれました。おお!電車で帰るのか!!
今日深夜、NHKbs1「WHAT'S ON JAPAN」という番組で萬斎さんのインタビューがあるそうです。
27日AM3:00〜4:15、再放送は27日AM9:00〜9:45
内容は萬斎さんの生き方やハムレットイギリス公演への抱負についてだそうです。
http://www.nhk.or.jp/nhkworld/whatson/index_j.html
放送時間、AM3:30〜4:15でしたm(_ _)m
今日はカーテンコールで舞台の上から花が降ってきました。
一瞬オフィーリア葬儀用の花が余ったのかと思いましたが(茎と葉っぱつきの花がぼとぼと落ちてきたので…)
で、役者さんたちが客席に投げ入れてました。花だからあんまり遠くまで飛ばなかったんですけど、津嘉山さんあたりかな?ずいぶん豪快に投げ飛ばしていました。
最後帰る時に萬斎さんかな?が銅像なでなでしていました(笑)
舞台の方は今まで見た中で一番、ハムレットやオフィーリア、その他いろんな人物の気持ちが伝わってくる舞台だったと思います。
とりあえずはお疲れ様でした!よかったね! と言いたいです(^-^)
で、やっぱり墓掘りが出てくる場面の石の飛ばし方は分かりませんでした…(^^;
サンドイッチの謎も、舞台遠かったので…。
菊の仲間がたくさん降ってきましたね。たくさん降ってくる前にフライングしたお花が1本ありましたけど、その時はまさか舞台の上からだと思わなくて、誰かが客席から投げ入れたのかと思いました。
芝のぶさんは、一番前の人たちにお花を手渡ししてました。(^^)
萬斎さんはじめ出演者の皆さんは「ありがとう!」と言いながら、何度もにこやかに出てきてくださいました。
3度目だったか、アンサンブルの方たちがステージの中央に呼ばれ、ちょっと照れくさそうに大きな拍手に応えていました。
そうそう、ウェーブもやりました〜。
本当に素晴らしかったですね。\(^o^)/
明日はもうやってないのかと思うと、ちょっと、いえ、とっても寂しい気がします。
>葵@ほうりょうさん、今日もサンドイッチではないパンでした。
ハムレットがちぎってもらったパンは、何も入っていないようでしたが、あとから墓掘りが食べ続けていたのには、何か混ざっているようにも見えました。
お墓から飛んでくる石の数は、後半はだいぶ減りましたよね。はじめの頃は客席まで飛んできてましたが…。(^_^;)
>ムラさん、BS情報ありがとうございます!
楽日・・なんか、早かったです・・(泣)
萬斎さん!お疲れ様でした!!
一度しか観れなかったので、皆さんのレポで「謎」を解決していました(笑)
・・・という事でいよいよ「ネタバレ解禁」ですね(ニヤリ)
私は昨日のソワレの部を観てきましたが、何度か見るうちに舞台が
どんどん良くなっていって。。。昨日はちょっと涙ぐんでしまいました! 今日は別の涙を流しながら(?)舞台が終わるころの時間に心の中で拍手をしていました(笑
萬斎さんはじめ本当に皆さん本当にお疲れ様でした!
今日は忘れずにビデオをしっかりとらなければ!
ムラさん、ありがとうございます。
最高で素晴らしい感動の舞台でした。もう最初から最後までウルウル・ゲラゲラ・ウルウル・ゲララゲラしながらの観劇となりました。舞台の上には、萬斎さんでなくデンマーク王子がおられました。
カーテンコールすごかったです。
謎解きハムレット?!
パン=バターロールそれもとてもパサパサしてそうな・・・
ウエーブ=「何しよう。ウエーブしよう。」BY萬斎さん
銅像なでなでおちゃめさん=萬斎さんでした。
(これってネタバレになっちゃうかしら?<心配)
終わった〜というなんともいえない達成感を感じました。ただの観客なのにナァ自分(^^;
今日の舞台は昨日よりいい舞台だといいな、と思っていた1ヶ月でした。
明日からはちょっと寂しいですね。
パンはやっぱりサンドイッチではなかったんですね。
それにしてもバターロール?? やっぱり飽きるから毎日違うものなのかしら…
ところでネタバレって今日から全部解禁ですか?
大変お待たせ致しました。まだ新潟公演を残しておりますが、かなりのロングランでもあり
新潟のみなさんには大変申し訳ないのですが、当初のお約束どおり今回の「ハムレット」の
ネタバレ関しましては本日より全面解禁とさせていただきます。
レス記事でまとめず個別に親記事を立てて頂いてかまいません。
みなさんからの舞台に関するご感想や、劇評に対する反論なども(笑)広く募集致しま〜す。
どしどしご参加下さいませ。お待ちしております。(^^)
こんにちは。
はじめて書き込みさせていただきます。
千秋楽…、見たかったです…。運良く2度見に行きましたが、まだ見たい!
とにもかくにも、本当にお疲れ様でした!!と、言いたい気持ちです。
あのパンはそんなにも日々変わっていたんですね?知りませんでした。
私が見た日は、墓掘りさんがひと口齧ったサンドイッチをハムレットに渡して、心なしか萬斎さんが笑っておられたような感じがしました。
ということで、舞台の話はもちろん、トークイベント行かれた方も、いろいろお話聞かせてください〜
製作側の意図、気になるのでよろしくお願いします。
こんにちは。まだこの情報は出てなかったと思うのですが、もし既に書き込みがありましたらゴメンナサイ。
Bunkamuraメールマガジンからのお知らせで、来年のアテネでの『オイディプス王』公演について、公式ページができてます。
しかも、5月か6月ごろには東京で再演もあるらしい…。
なんだか、とっても楽しみです。
http://www.oedipus-athens2004.jp/
さつきさん、情報ありがとうございます〜♪
ステキなページが開設されて、来年もまた楽しみですね。
早速セラヴィのリンク頁へも掲載させて頂きました。m(__)m
こんにちは。
はじめて書き込みさせていただきます。
10月にWOWOWで、野村萬斎スペシャルをやるそうです。現在上演されているハムレットもオンエアされるとのことで、観にいけなかった人(私!)はとても嬉しいですね!
みっちいさん、10月は楽しみですね。
まだ放送の日程は決まっていませんが、わかり次第お知らせしていきたいと思います。
ちなみにデジタルWOWOWでの放送ですので、美しい画像で見られそうですよ。
また「ハムレット」は、来年1月にDVDの発売もあるそうです。
左下の〔Mansai menu〕をクリックして、公演・オンエア情報頁や関連書籍・ビデオ頁を
開いて頂くと、萬斎さんの情報がたくさん載っていますから・・・チェックしてみて下さいね。(^_-)
19日、豊田能楽堂で行われた
”のぞいてみよう”能、狂言の世界〜その2〜(全4回シリーズ)
第1回「秘曲 釣狐の秘密」〜和泉流と大蔵流の演者に聞く〜
に行って参りました。「釣狐」の映像を見ながら野村小三郎さん、茂山千五郎さんのお話を聞くというものでした。「釣狐」の映像、茂山家は狐 宗彦さん、猟師 正邦さん、後見 千作さん、七五さんでした。又三郎家は狐 小三郎さん、猟師 又三郎さんでなんと後見が万作さん、萬斎さんのものでした〜!小三郎さんが茂山家は後見の千作さん、七五三さんの眼差しが暖かく見守ってる感じですが私のは父をはじめ、万作さんも狐に執着があり後見の万作さん、萬斎さんの視線が厳しい!厳しいっ!と仰ってまして、しっかりその様子も映ってました〜!お二人のお話もとっても興味深く面白かったです。時間があっという間に過ぎちゃいました。小三郎さん、終わってからも持ってこられた面を皆さんに見てもらおうと舞台に残り、面の説明やいろんな質問など丁寧に答えてらっしゃいましたよ。ええ人や〜!!とっても良い講演で、もっともっとお話を聞いていたかったです!
マコトさん、レポありがとうございます。
とっても魅力的な内容なので、できれば行きたかったのですが・・・
私もマスターもそれぞれに予定があって行くことができませんでした。(ーー;)
9月には同じく豊田能楽堂で、小三郎さんの「釣狐」の再演がありますので、
そちらを楽しみにしたいと思います。
それにしても名古屋は‘狐’が続きますね。
萬斎さんの「釣狐」見るまでには、あと何匹観る事になるんでしょ。(笑)
私も行ってきちゃいました。
9月の公演の時は、冷房がかなり強くなるかもしれないので「羽織るものを一枚持ってきてください」との小三郎さんからのお願いがありましたよ〜。
狐さん、暑そうですものね。(~_~;)
幸運にもハガキが当たり、聴いてまいりました。
17:00開演。巨大な箱の前に椅子が2つ、椅子の足下にお茶のミニボトル。
聞き手は、世田谷文化生活情報センター館長の永井多恵子さん。
萬斎さんは、スーツの上着を右手に持って登場。スーツは白地に(濃いめのグレー?の)細いストライプ。素足にアイボリーの靴。
注目の白いTシャツの背中は…「ハムレット」のロゴでしたよ!
永井さんと萬斎さんのトークのあと、客席からの質問に答えるという形式でした。
お聞きになった方々(^^)、どうぞよろしく〜。
メモしてませんので、順不同になります。m(_ _)m ネタバレに気をつけて…。
「新聞の劇評は‘ちょっと’気にしてるんですよね」という永井さんの問いに対し、
「いえ、‘すごく’気にしてます」と萬斎さん。
でも、愛の鞭だと思っている。次に書かれる時にそう書かれなければいい、と思っているそうです。
自分がカンパニーを引っ張って行かなければ、と。
出演者の皆さん、自分の次の準備をしながら‘今日の萬斎さん’をモニターでチェックなさっているそうです。
先日アンケートに「皆さんが一丸となっている」と書いてあったのが嬉しかったとおっしゃってました。
萬斎さん自身も自分のことを‘打たれ強い’とおっしゃっていましたが、永井さんも、そして河合さんも先日、同じことをおっしゃっていました。
現在の舞台の状況については、ガートルード(‘唯一の肉親’)とも、オフィーリアとも‘いい感じ’になってきた、とのこと。
ケント氏の出した宿題をクリアしつつ、自分の持ち味も出せるようになってきたと思う、とおっしゃっていました。
そして今、皆、気持ちはロンドンに向かっているとのことで、「イギリスに知り合いがいたら、ぜひ知らせてください」by萬斎さん
「駆け付ける人も大歓迎ですよね」by永井さん
うなずく萬斎さん、でした。
質問に答えて、基本的にアドリブはない。それは、ケント氏、河合さん、萬斎さんの考えでもあるそうです。
ただ、食べ物の出てくる、あるシーンだけは例外で、打ち解けた雰囲気を出す意味で使われたそうです。
永井さんは「遠くから見ると‘にぎり飯’に見えますね」「この前アンケートに‘はんぺん’と書いてありました」と萬斎さん。
「今日は出なかったですよね?」と永井さんがおっしゃっていましたが、
>今日の公演をご覧になった皆さん、そうだったんですか?
いつか「ハムレット」を演出してみたい、という気持ちもあるそうです。
「今回、叩きのめされた、いや、叩き直されたので」と。
やるとしたら、クローディアス役がいいそうです。
「ハムレット演じながら演出は大変そうなので…」
クローディアスの懺悔のシーンを見ながら、演出が頭を駆け巡っているそうですよ。
永井さんの「シェイクスピア作品の次の狂言化は?」に対し、
悲劇的なもの、歴史劇的なものもいいと思うし、シェイクスピア以外にもやってみたいものはたくさんあるという、ワクワクするような発言もありました。
他にも、現代能楽集のシリーズ化の話や「子午線の祀り」にも触れました。
1時間弱、最後はやっぱりTシャツの背を見せて(笑)ステージを後にするお茶目な萬斎さんでした。
萬斎さん、お疲れのところありがとうございました!
という気持ちをいっぱい込めて拍手してきました。
レディグレイさん、お疲れさまです
よくぞここまでご記憶されていらしたと、私は感心しきりでございます(尊敬のまなざし!)
ほんのぽちっとだけ追加
永井さんとのトークのあと、会場からのいくつかの質問に答える時間がありました
「アドリブは?(レディグレイさんのところで前述)」
「黒子の4人の方の存在意義は?」
「母親役とオフィーリアが男優であったことによる効果は?」などなど
一問一答のところ、お疲れにもかかわらず、頭の回転の良さに、答えの内容そのものより感心してしまった私
あと6日間、頑張っていただきたく強く思いました
個人的には現代能楽集のシリーズ化に心強く惹かれました
三島由紀夫以来の大チャレンジなのでは? とできればこの番組をぜひシリーズに入れていただきたい、取り上げていただきたい!と能ファンとして期待しつつ、お話を伺いました
ホントに次から次へと溢れんばかりにおやりになりたいことが出てくるんですね、萬斎さんの心って・・・ ^^)
レディグレイさんレポ有難うございます!
19日の昼の部を観てきたのですが、萬斎さんがカーテンコールの時にかなりふらふらしていて、周りの方に肩を貸してもらっているような感じだったので、大丈夫かな〜とちょっと心配でした。
でもレポの様子からするとまだまだ千秋楽まで頑張れそうですね。
ひと安心です。
あの場面はやっぱりアドリブはいってたんですね。
っていうことは毎回違バージョンが展開されているのでしょうか。解禁になった時、皆さんに聞いてみたい気がします。
初めてお邪魔します。まるちさんがご覧になった後の、19日夜の部を観ましたが、そのときは萬斎さんはとてもしっかりしていらっしゃいました。短時間で回復するなんてまさにサイボーグ!?でも今日のトークで疲労のためか足に痛みがあるということを話されていたのでちょっと心配です。早く良くなりますように。
レポートありがとうございます。
楽しそうだ〜。行きたかったなトークイベント。
今度はご自身で演出ですか。
ハムレット第三弾の今は二段目だ、と言うような話を何処かで聞いたような・・・。
その演出の話が三段目にあたるわけですね。
近代能楽集の企画も楽しみです。
まだ三島さんの近代能楽集も読みきっていないんですが・・・。
萬斎さんの体調に関しては本当に心配です。
これまでに何度か、カーテンコールを共演者に支えられて出てきた人とか、本番中に倒れてしまった人を見ていますが、それが珍しい事ではないだけに、余計に心配です。
ロンドンに行っくときには特に体を気遣って欲しいと思います。
>次から次へ溢れんばかりに…。
本当にそのとおりですよね。そして、思いだけで終ることなく、現実にやってのけてしまう素晴らしさ!なかなかできることではないですよね。
オズリックさんは、ご自分の出番じゃない時はいつも舞台の袖からご覧になっているのだそうです。
誰かいる…と思うとオズリックさんだとか(笑)。
とても研究熱心で、「ハムレット」そのものを追求しているとのこと。
プログラムの大森さんのところを読み返して、なるほど〜!と思いました。
「ハムレット」のラストシーンは演出によって実に様々だそうですが、今回の宗教的なところは、イギリス人の方がぱっと見てわかるかも、という話も出ました。
(作品名などはネタバレになるので避けますね)
サドラーズウェルズは、永井さん曰く1500人ぐらい入る劇場だそうです。
最後に決闘シーンがあるところは、能に似ていると。
レディグレイさん、もにゃさんレポありがとうございます。
いつもはずれちゃうので、皆さんのレポだけが頼りです(^^)
>現代能楽集
第一弾、「AOI」「KOMACHI」シアタートラムにて11/3〜20公演だそうです。「AOI」には麻見れいさん出演。これはぜひ観にいきたいと思っています。「SePT倶楽部」8月号に載ってました。
遅ればせながら私も少しだけ…。
永井さん曰く、客席の位置によって舞台の見え方が違うので、いろんな席から観てくださいとお話がありました。私は3回とも1階上手側なので違いがわからないですが、かなり印象が変わるんでしょうね。
他には、衣装についてのお話もありました。これはネタバレになりそうなので…。
25日に見納めしてきます。東京公演もついこの間始まったと思ったら、残すところあと少しですね。ちょっぴり寂しい気もしますが、無事に千秋楽を迎えて欲しいと思います。
[7059]が長レスになったので、こちらへカキコしました。
問合せ?したところ・・・
今週は7日の週の再放送なので、今後は今のところ予定ないようです。
ちなみに今週で40回(再放送含まず)放送されたのですが、
来週は41回の週ですよ!楽しみですね。
7日の「にほんごであそぼ」
萬斎さんといっしょに蟹をやっていたのは、彩也ちゃんじゃありませんでしたか?
ビデオを観てて、似てると思ったんですが・・・?
ピンポーン! そのようですね。(^_-)
私もお昼に知って、慌てて夕方の録画しました〜♪ v(^^)v
ムラさん、初めまして。いつもすばらしいレポ拝見しております。
昨朝、チャットで蟹さんのことを知り、夕方観ました。ビデオでみた萬斎さんの幼時にそっくりで驚きました。
それにしても、今時のこどもは、本物(万作さんまで!)を観られて、幸せですね。
7月7日の週の放送は7月21日の週に再放送される予定ですね!
毎日、必ず観ているのに、なぜか、この日は朝どころか夕方も見逃してしまい、滝涙・・(><)でした。
>要さん 再放送の予定を教えて頂いて有難うございました。カレンダーに書いておきました(^_^)
皆さま、様々な情報をありがとうございます。
『日本語であそぼ』の時間に家に居ることがあまりないので、『蟹』はまだ観れず悲しんでおりました。
7月21日の週からは夏休みですから、たっぷり観まくるぞ!!
初めましてでした。今後ともよろしくお願いします。
今週は、「にほんご、、」を見逃していたので、早速ビデオセットしなくては!
情報、ありがとうございます。
やっぱり、彩也子ちゃんでしたね。
8/3の「中央区能に親しむ会」の「蟹山伏」の蟹の精を彩也子ちゃんがやるようです。お稽古してたんだ♪
萬斎さんは「楊貴妃」の間にも出ますよ。
朝から萬斎さんに会える、、。
これって、毎日の元気の元ですよね。
毎朝テレビの前で大きいなりして蚊とふたりで「手の角度違う、あーでもない、こ−でもない」と狂言教室。昨日「蝸牛」をノリノリでやってたら息子に一言「君達家の中は、狭いだしもう少し静かにやったら」とお叱りを…。
>ムラさん「かにさん」レポたのしみにしてまーす。狂言に少々餓えている私かも…。今日は、BASARレポたくさんあるといいなぁ
蟹さん、見てないです〜。
蟹さんに会いたいな。
今日かな?一応上げておきますね〜
今日でしたよ〜、再放送。
まだご覧になってない方、録画してない方は、夕方にぜひ〜!
昨日、録画いたしました。
かわいらしい蟹さんでした。
「蟹山伏」まだみてないので、番組があったら是非いきたいと思ってましたが8月3日でしたか・・2日の「平家〜」に行くので今回は残念。
余計なことかもしれませんが、彩也子さん、おじいさんに稽古をつけてもらっている萬斎さんのこどもの頃とそっくり。
見逃しました…バカ
2週間周期で同じ演目やってるんでしょうか?21日の放送は8月8日にやりますかね??やってくれないと…大泣きでございます
今年話題となった野田秀樹氏演出の舞台『オイル』、
WOWOWで20時より放送です。
もう、始まりますよー!
今日のテレビ朝日の番組
決定!これが日本のベスト
2003年上半期流行モノベスト30の
18位に「ややこしや」がランクインしてました。
にほんごであそぼ の萬斎さんの映像が、ちょろっと流れましたよ!
「狂言の決まり文句が子供達に大人気!」
とありました。
すごいわ、萬斎さん!!
目指せ、流行語大賞!ですねっ!!
http://www.tv-asahi.co.jp/best/top.html
小桜インコさん初めまして、こんにちわ(^−^)
私も何気なくTVを見ていたら流れたのでちょっとびっくりしました〜。この頃近くのスーパーやデパートに行くと小さな子が「ややこしやー」と大きな声で言っているのをよく見かけます。なんだかほほえましくて(*^∀^*)
>みなさんご無沙汰しておりました、どなたか覚えていらっしゃいますでしょうか...(汗)相変わらず勝手にみなさんのレポなど楽しく拝見させていただいておりますm(_)m
10月に石川県小松市にも萬斎さんがいらっしゃるようです。詳しくわかり次第ご連絡致します!又、何かご存知の方いらっしゃいましたら情報お願いいたします。(ペコリ)
スケジュールにまだ入っていなかったようなので書き込みさせていただきました。
10月の関西での公演情報です。
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第4回さきら能
日時: 2003年10月31日(金) 19:30開演
場所: 栗東芸術文化会館さきら大ホール (滋賀県栗東市)
演目: 第1部
仕舞「実盛」 片山九郎右衛門n他
狂言「清水」 野村萬斎 他
第2部
能「船弁慶」 片山清司 片山九郎右衛門 他
アイの出演があるかどうかが未確認です。申し訳ありません。
上京の女さん、公演情報をお知らせ下さり、ありがとうございました。m(__)m
早速、スケジュール頁へ掲載されて頂きますネ。
とても興味深い演目ですね。
片山清司先生、前回の「安宅」に続いて「船弁慶」ですか・・・・
うーん、いいなぁ。また遠征したくなりました。
でも9、10月はいい公演が目白押しでどれにしようか迷います。
上京の女さん、情報ありがとうございました。
〔番 組 表〕
「鬼瓦」 (大名)茂山千作 (太郎冠者)茂山 茂
(後見)島田洋海
「子盗人」 (盗人)大野弘之 (何某)井上靖浩 (女)佐藤 融
(後見)今枝郁雄
「奈須与市語」 鹿島俊裕 (後見)佐藤友彦
「寝音曲」 (太郎冠者)野村 萬 (主人)野村祐丞
(後見)久保克人
「牛盗人」 (兵庫三郎)井上祐一 (牛奉行)佐藤友彦
(太郎冠者)佐藤 融 (次郎冠者)今枝靖雄
(兵庫三郎の子)米倉宏貴 (後見)今枝郁雄
(地謡)鹿島俊裕、大野弘之、井上靖浩、鷲見政行
昨日は東西の人間国宝お二人に、奈須の披き・・・という豪華な会に行って参りました。
梅雨の時季(帰りは土砂降りの雨)にもかかわらず、お着物でいらっしゃった方も多く見受けられ、
またいつもは喫煙・休憩コーナーとなっている場所では、名古屋美術青年会の方達による
お抹茶(無料)が振舞われていました。公演前の一服、落ち着きますネ。(^^)
番組の感想については、また後ほど・・・。
次ページにいってました。
豪華な会のレポ、心待ちしてますのでお願いしま〜す。
はじめまして
萬斎さんのスケジュールを拝見いたしました
どうしても一言
この人今に倒れるのでは。。。。
病気になっても休む暇なさそうです
健康をお祈りいたします
かってな独り言ですみません
れんさん>私もいつもそう思います。萬斎さんはいつも本当にハードスケジュールをこなされていますよね。私もスケジュールを見るたびに「殺人的だなぁ・・・」と思ってしまいます。
でも、それだけたくさんのファンが萬斎さんの芸を観たいと思っているということなんですよね。
あれだけのスケジュールをこなされている萬斎さんの役者魂≠ニいうようなものをいつも感じます。
萬斎さんの舞台はたくさん観たいけど、お体が心配なので少しは休憩してほしいとも思ったり・・・と矛盾してしまうんですよね。
わ、かってな独り言にレスつけてくださってありがとうございます
なんだかうれしい
芝居は全国回るといっても大都市ばかりですが、狂言は大都市でなくても本当にいろいろなところに行かれていますね
小さな区民会館のようなところで安価で公演なさっていたりする
それが商売っ気を感じず、またうれしくもあります
(でもちゃんとした能楽堂だとお値段高いのはやはり場所代なのでしょうか)
私も初めてお邪魔します。
今日「ハムレット」を観て、凄く気迫に満ちた舞台ですばらしかったのですが、『痩せた・・・』と感じたのは私だけでしょうか?
千秋楽に向けて、気力で持たせているようで心配です。
ご無沙汰しております。
もしも以前にお知らせされていましたらすみません。
伝統文化放送(スカパー)
8月3・8・12・15・18・23日
能「班女」 (H13.10.20公演より)
これに萬斎さんのお名前が出ておりました。
取り急ぎ、用件のみですみません。
白葉さん、いつもお知らせありがとうございます。
スケジュール頁は、先ほど更新させて頂きました。m(__)m
ところで、この「伝統文化放送」は7月1日より「歌舞伎チャンネル」として
リニューアルされたようですね。
といっても、今までどおり能・狂言・文楽などの伝統芸能の放送もあるそうですが・・・。(~_~;)
能「班女」は、狂言の大曲「花子」の後日談としても知られる曲ですので、スカパーを
見られる環境の方は、是非ご覧下さ〜い。
もう皆さん録画の準備万端だと思いますが、念の為・・・。
NHK教育での万作家狂言「末広かり」と「蜘盗人」の放送は、明日です!
15:00〜16:10の予定ですので、どうぞお見逃しなく〜♪
詳しくは〔公演・オンエア情報〕をご覧下さいネ。(^_-)
ハムレットをご覧になった方々にお聞きしたいのですが、
当日、立ち見席が出たりするようなことは
あったのでしょうか?
以前、「オイディプス王」の時に立ち見席があったのを
思い出して、少し気になったもので・・・。
よろしければお教え下さいませ。
紹さん、SePTのHPのTOPICSを見てみてください。
http://www.setagaya-ac.or.jp/sept/topics/frame.html
実際に並んだことはないのでなんとも言えませんが、
たくさんの方が窓口に並んでいるのは見たことがあります。
すみません。ちゃんとホームページに載っていたのですね。
チェックが足りませんでした。
ご指摘頂きありがとうございました。
指摘した訳ではなく、お知らせしたつもり…です。(^_^;)
ご覧になれるといいですね。
ありがとうございます。
きちんと調べて来なかったのは
自分のミスだと思ったもので(汗)
お知らせ下さったのに、「指摘」という言葉で
ご不快な思いをさせてしまっていたらすみません。
こちらこそ、すみません。m(_ _)m
情報の提供はお互いさまだと思っています。ミスだなんておっしゃらないで〜。
どうぞご覧になれますように。(^^)
8月に岩波書店より『狂言 三人三様 第1回 野村萬斎の巻』が発売されますよー!
http://market.bookservice.co.jp/emp-bin/eh_writer.exe/top/main/yoyaku/yiwa03071.htm
もうすでに予約も受付けているようです。(^_-)
情報ありがとうございます〜♪
早速、予約してしまいました(汗)
三人三様。。。後のお二方は何方なんでしょう?
第2回 茂山千作の巻 9月26日発売予定
第3回 野村万作の巻 10月28日発売予定 とのことです。(^^)
わ〜い すっぱチャン、ありがとうございます!
早速、手帳にメモメモ。。。
第2回、3回も楽しみです〜♪
万作家は、親子でご登場なんですね。(お家のバランスで、千作翁と山本東次郎師かなーとか勝手に思ってた…汗)
3巻とも欲しい〜!けど1巻3000円…おサイフと相談ですね。
あ、もちろん萬斎さんの巻はすでに予約しました(笑)。
岩波書店の紹介ページ
http://www.iwanami.co.jp/moreinfo/026280+/top.html
お知らせありがとうございます、早速予約しました^^
やっぱり2、3巻も欲しい・・・・
ありがとうございます。
私もすぐに購入予約してしまいました。
今から楽しみです。
本日SePTでいただいた大量のチラシの中に、
「狂言 三人三様」のチラシが入ってましたよ〜♪
3人の顔写真が!なんとも味があって、いいです〜(*^_^*)
陰陽師2のホームページにアクセスしたら、明日(7/15)朝の
テレビ各局情報番組で陰陽師2の映像とともに情報が流れるそうです。早起きしないと・・・
まず6時半過ぎに流れましたよ。(^^)
我が家の朝は、ととさまGファンなので日テレ残念・・・
フジテレビの前に、TBSでも放送していました。
朝から2回も観れちゃいました。
日テレでも流れましたよ。
6時台のズームイン朝スーパーで・・・。
その時、起き抜けだったので録画しそこねて、あちこちチャンネル変えて探しまくってしまいましたが、フジTVでなんとか録画も成功しました。ほっ・・。
そうだったんですかぁ!6時台アニマックス?アニメックス?アニメTVの時間なんです〜う。残念!
気が付くのが遅かった〜!夕方でもやるかしら?
朝のニュースは観ていたけど・・・6時半にはもう家を出ていたので観れませんでした。
その前に、付いていたのNHKだったし・・・。
今朝の教室は陰陽師の話題で持ちきりでした。
さっき帰ってきてフジの「めざまし〜」の録画分(毎朝あのコーナーだけ録画してます。)を見ました。今回は『死ぬな!!晴明っ』なのですね・・・。
見損ねました・・・(泣)
で、さっき公式サイトをみたら、またちょこっと更新されていました。
”最新作の謎を解くヒントが隠された予告編”、あぁー、気になるぅ〜
萬斎さんは出てませんが、ちょうど能楽公演のレポが続いていますので、ちょっとだけ・・・
狂言「真奪(しんばい)」 太郎冠者:野村万之介 主人:石田幸雄 通行人:高野和憲
能 「半蔀ー立花供養ー」 里女/夕顔の女:梅若六郎 僧:宝生閑 所の者:野村万作
笛:一噌仙幸 小鼓:成田達志 大鼓:亀井忠雄
後見:観世銕之丞、梅若晋矢
地謡:山本順之、阿部信之、清水寛二、西村高夫、山崎正道、角当直隆
山中○晶(←変換できず)、松山隆之
ここでいう「真」とは「立花の中心となる花」のこと。
立花の会に客を招待しなければならなくなった主人は裏山に太郎冠者を連れて「真」を探しにいきますが、なかなかよいものが見つかりません(なんたって当時は花屋なんてそうそうありませんからねぇ〜)。
そこへとてもよい真(今回は松)をもった男が通りかかったのを見つけ、その男に近づき、嫌がるのを無理矢理、なんと真を奪ってしまいます。
ところが、男がそうこうもみあううちに太郎冠者がもっていた先祖ゆかりの太刀を取り、これ幸いと逃げ去ります。太刀を盗まれた主人と太郎冠者はなんとしても太刀を取り戻そうと男を捕まえますが、その顛末は・・・いつものように「泥縄」ということで。
狂言の演目で「末広」と「張蛸」が似ているように、この「真奪」、「太刀奪」によく似た内容となっています。
男を捕まえてから縄を綯い、男に向かって自分から縄にかかるように命令する太郎冠者を、(なんだろね、この人ったら・・・)とでも言うかのような石田師と高野師のぽかんとした表情。
あくまでもマイペースで飄々と事を進める太郎冠者役の万之介師のさらんとした演技がとても小気味のいい笑いを誘う、楽しい作品でした。
以前、大蔵家でこの作品を見たときは、「真」がまさに花束のような作り物を使っていたのに対し、今回は見事な二の松ほどもありそうな見事な松を使っていたため、きゅっ!と全体が引き締まっていたように感じました。視覚による効果って大きいんですね。
ちなみに追記ですが、今年いっぱいでその活動をやめる「橋の会」は、本当に今まで質の高い、素晴らしい能と狂言での構成で公演されていました。
今までも万作家の狂言をここで拝見し、とても感銘を受けていただけにとても残念なことです。
お能の感想は控えさせていただきますが、川瀬敏郎氏による生け花の最後の一差しする際に見所の照明を落としたり、配布されたアンケート用紙に「囃子方が橋掛かりにかかるまで(拍手は)ご遠慮ください」と明記したりと細部にわたる作り込みに感服するとともに、この公演を拝見することができた幸せに感謝の気持ちでいっぱいです。
できれば・・・今後もこのような公演(万作家の狂言付きで)に拝見することができれば・・・最高なんすけどもね。
昨日は、すごかったですね、今日も楽しみ。
やっぱり、もにゃさんもお見えだったのですね。
万之介さんの縄綯い姿、いつ見ても、かわいいです。
昨日の観客の中には、植田いつ子さんも。
もちろん、高橋睦郎さんや水原紫苑さんなど、いつものそうそうたる能関係のメンバーも見えてました。
そう、あの会の大人の雰囲気・・いいです。私もずいぶんお勉強になりました。
それにしても・・六郎先生きれいでした。
そして、川瀬さんの花も。多分1千万円近いのではと思います、花代が。今日はあれをそのまま使って、つぼみが開き加減を見せるのか、新たにつぼみか・・・うーん、贅沢。
楽しいレポートをありがとうございます。
本当に皆さん上手ですよね。
お能の勉強もしっかりしなきゃな。
レポートに『照明』とあるのですが、能舞台の上で照明効果を使った演出をなされていたんですか?
勉強が足りないだけでしょうか、照明での演出って普段使われないように思っていたので気になります。
教えていただけると嬉しいです。
2日目は同じ番組でシテが友枝先生。圧巻でした。
この会は、立花供養・半蔀だからの狂言。能あっての番組構成もにくいものでした。
おまけのような狂言に意味がある・・粋なはからいです。
それにしても・・・マダム、一度は友枝先生を見てね。
本日のお花は友枝先生らしい、ピンクの蓮が活けられて。
花台は朱。昨日のまっすぐな花器と違い、耳つきでした。
狂言も昨日と違う演じ方、能も昨日と違う演出。
お家の違い、シテの違いで、こうも楽しめる。
きれいできれいで、うっとりでした。
てまりやさん、友枝師の公演にもいらっしゃったんですね(うらやましい!)
山本家の「真奪」はいかがでしたか?
六郎氏には「純白」の、昭世氏には「ピンク」のお花とは川瀬氏もなかなかにくいことをされますね〜
アツさん、今回の「照明」とは「見所(この場合、皆さんが座る席)」の照明のことです
能楽堂内全体の照明が落とされ暗くなると、能舞台の照明がより鮮明に浮かび上がり、そこだけ一種独特の、静謐さまで感じられる空間になりました
このような演出はあまりないので、照明が落とされると(あら?)と小さくつぶやかれた方も周りにいらっしゃいましたよ
てまりやさん、何時も書き込みを楽しく拝見しております。
もにゃさん同様、囃し方ファンのカブと申します。
実は今週末にやっと念願の友枝先生の舞台を拝見出来る事になり、
てまりやさんのコメントを読んで益々楽しみになりました。
もにゃさん、相変わらず沢山の会をご覧になっているようですね。
羨ましいかぎりです。
次回能楽堂でお会いする時には是非色々と教えてくださいね。
もにゃさん、カブさん、ちょっと訂正。
お花は、蓮の花真っ白で統一が六郎先生。
白にピンクが2輪ほど混ざったのが、友枝先生用でした。
カブさん・・忠雄さんの会でしょうか、いいなー。ヤボ用で行かれないのです。
でも、8月にはセルリアンで、萬斎、万作さんの狂言&友枝先生の能に行きます。楽しみ!
有難うございます。
最近は薪能でも照明をあてると聞いていたので、能楽堂でも照明効果を使うのかなぁと考えていました。
舞台を観に行って客電が落ちるのは当たり前の事だと思っているけど、能楽に関してはそうじゃないですもんね。
新鮮に感じるのかなぁ。
一度観てみたいです。
ちょっと先で、すでにDVD等が発売になっているので、
素敵な情報!にはならないかも・・・。
2003年8月31日(日)深夜25:10〜26:55
NHK BS2 ミッドナイトステージ館
「まちがいの狂言」(02.08.世田谷パブリックシアター)
要さん、ありがとうございます!
私にとってはとっても貴重な情報です(^^)
昨年末の放送を見逃して、かなりへこんでました(笑)
今度こそ見逃さないように気をつけなくては…。
マダム<既に9月1日(8月31日深夜)で情報が載っていたんですね。すみません・・・。
見つけた勢いと嬉しさでレスしてました(笑)
私は要さんの記事から掲載させて頂いたんです〜。(^^ゞ
(たぶん7/9の深夜にUPしたと思いますよ。)
いつも情報を寄せて頂いて本当に助かってます。
これからも頼りにしてますからね〜♪
『まちがいの狂言』の関連で・・・。
テレビで観るのも楽しみですが、来年か再来年(萬斎さんが芸術監督の契約期間中に)世田谷パブリックシアターで『まちがいの狂言』の再演があると聞きました。
詳しいことは分からないのですが、確かな情報の筈・・・です。
「櫻間金記乃會」
9月23日(火)午後2時 国立能楽堂
舞囃子「海人」一調「蝉丸」一調一管「江口」仕舞「松風」「藤戸」
狂言「宗論」野村万作、野村萬斎、石田幸雄
能『定家』櫻間金記、宝生閑、(間)野村萬
申し込み先:櫻間金記0424-21-6637 櫻間金記後援会(岩井)042-364-1386
10月29日の浅見真州の会に追加
能『摂待』 問い合わせ先:浅見真州の会03-3780-6209
スケジュールに追加お願いします。
お知らせありがとうございました。今夜更新させて頂きました。m(__)m