今日の読売新聞朝刊のテレビ欄にオイ王と陰陽師の萬斎さんが載っています〜!
先週の朝日新聞と同じものですが、写真が横に並んで大きくなっています。読売の一部地域に載っていたのと同じものだと思います。
前回、関東版には載っていなかったし、最近は朝日新聞ばかりだったので嬉しいです(^o^)
うちも読売なのですが、朝寝ていると、母が部屋にきて、壁に貼ってある「オイ王」チラシの萬斎さんを指差して「新聞に載ってる!」と。読売ではなかなか萬斎さんに会えないので、嬉しかったです(^^)♪
くにさん、まっしゅさん、初めまして★たねです♪いよいよ明日ですよね。WOWOWっ!!もちろんビデオに録画ですよねっ!私はオイディプス王の講演にいけなかったのでぜひ見たいです。楽しみ〜〜(q>u<p)
今日の読売新聞に載っていましたね!!
友人に朝日新聞の切り抜きを貰いましたが、それよりも大きいです。両方壁にはろうかな〜。
そして、いよいよ明日はWOWWOWで『陰陽師』と『オイディプス王』ですね!
私は友人に「萬斎さん大好き!」と言いふらしているので、そのため友人から「私も萬斎さん堪能してみたいし、ビデオにとってあげようか?」と嬉しい申し出がありました。
持つべきものは友人です!感謝感謝です!!
こんばんわ、怜奈です。うちも読売なんで、すごい嬉しかったです。なにげにTV欄を見ようとしてみつけたんですがなんか得した気分になりますよね。さっそく切り取ってファイルしときました。うちもWOWWOWないので知り合いをさがしまくったのですがあえなく惨敗(涙)。DVDに望みをつなぐことにします。
>たねさん はじめまして!よろしくおねがいいたします(^^)♪
>怜奈さん うちも見れないので、知り合いに聞いてみましたが、撃沈・・DVDの発売を待つばかりです( ̄  ̄;)
>たねさ〜ん!
初めまして!これからもよろしくですぅ♪
WOWOWの放送もいよいよ今日になりましたね!録画される皆様、タイマーセットはバッチリですかぁ?
ウチは入っていないので「ぶっちゃけられてもねぇ〜」なんてぼやきモードに突入しております(笑)友達に頼んで録ってもらえることになりましたが、ビデオを受け取るのは3週間後。当分はお預け状態の日々です。早く見た〜い!
とってもお久しぶりです。覚えている方いらっしゃるでしょうか(苦笑)?
今日ですね、陰陽師&オイディプス王vvv
実は明日は部の大会で遠出をするために早く寝ないと行けないんですが、やはり萬斎さんを見ないと力がでませんから(笑)★
オイディプス王は初めて見るのでとっても楽しみです(^^)
皆さん、映ってないですーーーーっ!!雨と雷でつぶれたみたいですね・・・。ショック・・・。
私の所もムリでした。
『陰陽師』の途中から見れなくなり、インタビューのあたりで少し復活しました。
萬斎さんのインタビューも、さわりだけ見れましたが、途中から受信できなくなってしまいました。
再び復活した時には、オイディプス王の萬斎さん登場シーン。
……最悪です。
どうしてこの時間帯に…。
WOWOWに再放送の予定が無いか、メール等で問い合わせてみようと思っています。
問合せが多ければ、再放送の望みもあるのでしょうけれど…。
それにしてもショックです。
WOWOW野村萬斎スペシャル(すごいタイトル…)今日ですね!
私は会社の上司(オイ;)に録画を頼んでいるので明日までお預けですが(^^;)
2日夜にりゅーとぴあで行われた古典狂言シリーズ「万作・萬斎狂言公演」行って参りました。TUKASAさんがおっしゃてた通り萬斎さんの美声も問題なく、涼しげな存在感、万作さんとの息のあった謡・舞にうっとりしつつ笑わせていただきました(^^)
万作さん演じる太郎冠者の肩衣が朝顔の絵でとても夏らしく良かったです。(朝顔が好きな一緒に行った母も喜んでました(笑))他2公演の萬斎さんが太郎冠者の時はどうだったのでしょうか?
萬斎さんとは直接関係ないですが、りゅーとぴあ能楽堂の一般公開
が8月17,18日(AM10時〜PM6時)にあるようです。(入場無料)以前萬斎さんがインタビューされた茶室も見れるようなので興味のある方はぜひ♪
どなたか・・いらっしゃいませんか〜?
こんばんは。
おかげさまで1枚は嫁ぎ先が決まりました。
あと1枚・・・どなたかお引受くださいませんでしょうか?
よろしくお願いいたします。
あと1枚見つかりましたか〜?
代金は
チケット代 8400円
書留代 430円
また、振込手数料(または現金書留手数料)の方も負担してください。
上げときま〜す!
やっとな!
九州方面の方、お願いしま〜す。
まだ決まっておりません。どなたかお願いします。
上げま〜す。
みなさんのご協力で、なんとかお譲りする方が決まりました。
ありがとうございました。
はじめまして!アケビと申します。
萬斎さん歴は短いのですが、萬斎さんのことをいろいろ知りたいと思い、皆様のお仲間になりたく、書き込みをしました。
私は今、北の大地に住んでいるのですが、能楽の公演が少なくて、とても残念です。生萬斎さんを見たい!萬斎さんのオーラを生で感じた〜い。8月の公演のチケットもとれなかったし。
とりあえずご挨拶だけと思ったの出すが愚痴をこぼしてすいません。
アケビさん、初めまして☆たねですっ!私も萬斎さんファン(と言ってもいいのでしょうか?)歴はまだ1年にも満たないのですがよろしくお願いいたします♪私は4月に初めて生萬斎様を拝見してきたところです。そりゃあ、興奮しすぎて頭が痛くなってしまったのは言うまでもありません。学校帰りに2時間掛けて千葉まで行ってまいりました!私にとっては冒険でしたよ。なんせ、東京の公演はなっかなかチケットがとれないもので・・・。(悲)私も愚痴っぽくなってしまいました。ごめんなさい。(>_<)これからもどうぞヨロシクですぅ。
本日、世田谷パブリックシアターより届いた「SePT Mail Magazine」にまちがいの狂言の当日券について書かれてましたので転載させていただきますね。パブリックシアターのHPにも載っているかもしれませんが・・・(私はエラーが出てしまうためHPのほうは確認できませんでした。)
管理人様、不適当でしたら削除してください。
◆「まちがいの狂言」当日券の前日予約受付◆
○受付日時:公演前日の15:00〜18:00
○受付電話番号:チケットぴあ当日券専用ダイヤル 03-5237-9000
○受付方法:
◇上記受付時間にチケットぴあ当日券専用ダイヤルにて、
整理番号を電話予約。
◇整理番号は予約成立順に採番。
◇お一人様1コール2枚まで予約可能。
※ただし予約後の枚数変更、およびキャンセルは不可。
◇公演当日、開演の1時間前に劇場窓口にて整理番号順に販売。
〇料金:A席=6,000円(キャンセルがあった場合)、
さじき=5,500円、立見=5,000円
注意事項
◇購入の際、予約時のお名前・電話番号・予約番号・整理番号が必要です。
◇販売時間を過ぎると、整理番号は無効となり、列の最後尾に並んで頂きます。
◇整理番号をお持ちでない場合は、当日予約分の販売終了後、残席のある場合に限り入場券を販売いたします。
お問合せ:世田谷パブリックシアター 03−5432−1526
パブリックシアターのHPにも出ていましたよ。
まだまだ争奪戦は続くのですね(笑)
ところで桟敷ってどこなんでしょ?
去年の公演と同じであれば、桟敷席は舞台の下、最前列の座席の前の床に座布団を敷いて座るようになると思います。
座布団は2枚重ねでおいてあったと思いますよ。
まるちさん、ども!
ということは、かなり見上げますね…。
面白い位置ではありますが(笑)
オイディプス王の長台詞で長期間・・。皆さん心配されていたと思いますが、最近、狂言のほうで萬斎さんのお声を聴かれた方、
大丈夫でした?確認しないと・・まちがいの狂言まで心配していなくてはなりません・・・。
教えてくださいな。宜しくお願いします。
先月26日の国立能楽堂では、萬斎さまの美声は一点の曇りもありませんでしたよ。お顔はますますシャープになられ、顔色もさらに白くなってましたが。暑い日が続いているので、萬斎さまのお体が心配ですよね。
お-。そうでしたか--。海人さんにはっきりそう伝えていただけて
心からうれしいです。ありがとうございます。
お体大切にしていただいて、いつも魅力的な萬斎さんでいてほしいですよね。早くお会いしたいものです。
みなさん、こんにちは。
セラヴィを見つけて早9ヶ月・・・毎日楽しく拝見、時にはカキコさせて頂いているきっちんです。
実は、前々からパソコンの調子が良くなく、先週の日曜から修理にだしているんですけど、まだ戻ってこない!!ていうことは、この土日はセラヴィの掲示板が見られないということなんです。悲しいですぅ(T_T)あっ!今は会社のパソコンからこっそりカキコしているんですけどね。一晩でこの情報量ですもの〜!土日にとっておきの萬斎情報があったらどうしよう(@_@;)と気が気でありません。ネットカフェにでも行ってしまいそうです(^^ゞ
日曜にはWOWOWがあるんですよね〜ウチは見られないから、皆さんの感想をいち早く聞きたかったんですけど。これは月曜日までおあずけですね(T_T)皆さんの楽しい感想を楽しみに待ってますp(^^)q
ところで、『まちがいの狂言』初日まであと8日ですね!楽しみです〜(>_<)でも萬斎さんのお体が心配!!
お暑うございます!
万作の会のHPが更新になったと聞き、早速いってまいりました。スケジュールも新しくなっており、年末には恒例の電光掲示狂言会がアートスフィアであるとのこと。
アートスフィアのHPには11月チケット発売とのお知らせもありました。
wwwhttp://.tennoz.co.jp/sphere/
やっぱりこれを観ないと年は越せないです。チケット争奪戦も激しくなるこのごろですが、皆さん頑張りましょう!
あれ?アドレスが変になってます!これで大丈夫かな?
http://www.tennoz.co.jp/sphere/
失礼しました!
事務局〜みといて、スケジュール見てませんでした(笑)
それにしても「棒縛」と「茸」とはベーシックな…。
どんなタイトルになるのかも気になるところですね♪
(財)世田谷区コミュニティ振興交流財団発行「情報ガイド」7月号の1ページ(全面)と4ページの一部に萬斎さんが大きく載っています。
見出しは「野村萬斎 世田谷パブリックシアター芸術監督就任 世田谷から世界へ!演劇の可能性を広げたい」です。
↓このページ、来週あたりに更新されるでしょうかね。
http://www.setagaya-ac.or.jp/jouhoushi/frame.html
レディグレイさん、こんばんわ。
今、見てきたんですけど、ここでは「情報ガイド」の中身は
見られないんですか?
わたみさん、こんにちは。説明不足でごめんなさい。m(_ _)m
このHPはまだ更新されていないようで、前号の6月号が載っています。
更新されて7月号が載れば、現在載っているのが1ページ目ですし、
画像をクリックすると拡大できるので、おヒゲの萬斎さんの写真(白黒)と
インタビューの3分の2は読めると思います。字は目に優しくて(?)大きめです。
いつ更新されるかわからないですが、もし問題がなければ、4ページ目のインタビューの続きを書き込もうと思いますが…。
それから、私は世田谷区民ではないので詳しくはわからないのですが、
この情報誌は世田谷区の公共施設や駅などに置かれるものなのではないでしょうか。
毎月25日発行とあるので、「まちがいの狂言」の上演中にも会場にあるかもしれませんね。
不確かな情報ですみません。世田谷区在住の方がいらしたら教えてください。m(_ _)m
区の広報ではないので(私の見た一部の)区内の駅には置いてありませんでした。
ちなみに世田谷パブリックシアターのあるキャロットタワーにはありました。
インタビューでは、萬斎さんとパブリックシアターのつながりや、
芸術監督としての豊富が語られています。
早くHPが更新されるといいのですが…。
レディグレイさん、ありがとうございます。
私も東京には住んでいるのですが、なかなか世田谷方面に行く機会がないのでホームページが更新されたらまた見に行ってみます。
↑更新になりましたよ〜!
レディグレイ様、有難うございます!早速行ってきました!実物をゲットされた方達のお話は伺ってたんですが、なるほど〜「王様芸術監督」ですね(笑)。公共施設と演劇の関係、ぜひ密にしていって欲しいと思います。萬斎氏、またまた忙しくなりますが・・・まずは「まちがい」で。
HPでは、1ページめしか読めないので、インタビューの続きを書き込みます。
〜ければと思っています。
例えば僕は、イギリスでワークショップに参加したり、いろんな現場を見ましたけれども、演劇が社会還元するようなことが広くあって、演劇がもっととにかく身近なんですよ、生活に密着しているというかね。日本の場合、どうも芝居というと、社会的に区別される環境というのがあった。ですからもっと演劇の効用というのを示したいし、特に青少年が引き起こしている今の問題を見たときに、演劇が果たせる役割があるんじゃないかという強い思いはありましたね。
日本の文化の、つまり狂言を僕の武器とするならば、イギリスのワークショップをそのまま日本の社会にあてこむのではなくて、狂言といった古典芸能や日本で生まれた演劇というものが、どう日本の社会に機能できるか、そこを考えることが本当の意味だと思うし、ここは世田谷区民と密接な関係にある劇場ですから、モデルケースとして果敢にやりたいことに取り組んでいきたい。文化意識というものを常に意識していられる立場の劇場でありたいなと思っています。
お髭の萬斎さん、オイディプス王の感激を思いだします!芸術監督としての公演が、もうすぐ始まりますね。「まちがい、、」は、一度、小倉で観ましたが、今回、グローブ座バージョンということで、どんな風に違うのか、楽しみです。8月10日(初日)に行くので、今から、わくわくしています!今回は、狂言鑑賞初めての、妹を連れて行きます。「そんなにいいの?萬斎さん、、?」と半信半疑の妹に、萬斎さんの魅力を発見してもらおうと思っています。
私もたった今行って参りました。
レディグレイさん、インタビューの続きありがとうございます。
しばらくはお髭の萬斎さんがあちこちで見られそうですね。
今年で6回目で恒例となりました松之山町の薪狂言に行って来ました。
「薪のある狂言『真夏の笑い祭典』」
解説 石田幸雄
『悪太郎』
悪太郎 野村万作
伯父 野村万之介
僧 石田幸雄
後見 深田博治
『釣針』
太郎冠者 野村萬斎
主 高野和憲
妻 小川七作
腰元 深田博治、月崎晴夫、破石晋照、野村良乍
乙 竹山悠樹
後見 野村万之介 (敬称略)
先ずは番組表だけで...m(_ _)m
おゆみさん、新潟濃縮の3週間はいかがですかん?
感想もよろしくお願いします〜(^^)/
2週間前のオイディプス王の余韻が覚めぬままの狂言鑑賞でした。開演時間が近くなるにつれて涼しくなり夕日&星空は拝めませんでしたが雨も降らず、思った以上に堪能出来ました。
石田さんの解説では道行きについてお話があった為、何度か道行きのシーンになると笑い声が上がってました。
「悪太郎」では万作師の見事な酔いっぷりと、石田師の念仏と悪太郎の返事がテンポ良く交わされ滑稽でした。
「釣針」では、萬斎さんの太郎冠者がオイディプス王の余韻をすっかり消し去ってしまいました。真面目な主とお調子者の太郎冠者がとても対照的でした。妻&腰元&乙の皆さん、1度もお顔を拝見出来ぬまま終わってしましました。
野外ならではのハプニングもありましたが、やっぱりビールと同じ「生」が1番ですね!
>もにゃさん
新潟濃縮3週間も後4日後の「りゅーとぴあ」を残すだけになってしまいました。しかも最後は長岡の花火大会の渋滞に巻き込まれることを覚悟して帰らねばいけないので今から心配です。今年の公演がこの3週間だけなんて淋し〜〜〜いですよ...(;_;)
浴衣美人のお嬢様がたは、無事にお帰りでしょうか?時間が無くて残念でした。
私も行ってきました。
初めての薪狂言ということで、とても楽しみにしていました。
山の上の能楽堂まで徒歩で約500m登るのですが、燈篭に火が灯っていて
なんとも良い雰囲気です。
石田さんの解説では、時々笑いを誘いながら、謡の練習をしてみたり、
見所を説明してくださったり、萬斎さんの「立て板に水」という解説とは
また違った楽しい解説でした。
「悪太郎」は初見でしたが、おゆみさんの仰るとおり万作さんは見事な酔いっぷりで、
思わず「おっとっと・・・」と手を差し出しそうになりました。
最後の石田さんとの謡と舞は素晴らしかったです。
悪太郎と僧の掛け合いの場面では、本当に笑わせてもらいました。
「釣針」では、やっぱり萬斎さんは太郎冠者がハマリ役ですねぇ。
釣針で釣った自分の妻の衣を取った時の驚きようといったら・・・
そこまで驚いたら可哀想でしょ!って思うんですけど、やっぱり笑ってしまうんですよね。
高野さんのちょっとシャイな主人もとても良かったです。
最後に、まつのやま芽吹会からの花束贈呈があったのですが、
万作家を代表して萬斎さんが出てきてくださいました。
ちょっとお疲れなのかな〜と思って観ていたので、最後に笑顔を見ることができて
ホッとしました。
スタッフの方々が大変苦労されたと思いますが、とても楽しい一時を過ごせました。
今回はセラヴィーズの方とお会いできませんでしたが、来月のりゅーとぴあでは
お会いできると嬉しいなぁ〜。
万作家の皆さんはもしかしてずっと新潟に?!と密かに気になっております・・・
はじめまして。1年ほど前からセラヴィの皆様がたの楽しいお話を拝見させていただいていました。
私と同じ、濃厚新潟3週間(この表現まさにぴったりですね)を過ごされる方がいると知り、思わずお邪魔してしまいました。
あまりPCに慣れていないので、読みにくい部分も多々あろうかと思いますがよろしく お願いします(__)
恥ずかしながら緊張状態で・・・何を伝えたいのか支離滅裂ですね。ごめんなさい。松之山の萬斎さまは、とても素敵でしたけれどオイディプス王の余韻たっぷりだった私は、最後の拍手がなんか物足りなく感じられ、もう少し萬斎さまの姿を観ていたかったので名残惜しゅうてたまりませんでした。リュートピアを楽しみにしています。
薪狂言とは!と驚いてしまいました。
とても楽しそうですねー(∩.∩)
「濃い」ニイガタのりゅーとぴあのレポも
お待ちいたしております〜。
秋まで萬斎さんにお会いできませんが、生き生きした太郎冠者
ぶりを想像しております。(^○^)
お天気がよくて何よりでした。雨は薪狂言の天敵ですからね〜。(^^)
ちなみに私は黒部で嵐(雷雨)に遭いました(ーー;)
いつか行くぞ!松の山!
おゆみさん。お会いできて何よりでした。もっと早く会えていたら、楽しいお話ができていただろうに・・それが残念でした。
さてさて、日頃仕事で「ストレス」一杯な毎日を過ごし、世知がない世の中だな〜なんて寂しくなっていたところだったのです。
が、会場に行くまでの山に咲く百合の花・灯籠・そしてスタッフの方々のくったくのない笑顔に出迎えられ、本当に心洗われたように思いました。
また、独特な野外の雰囲気に異次元にいるような気分で狂言に見入っていました。(この間頭の中は良いようにリセットされた感じ)帰りの坂道ではろうそくと薪で一段と雰囲気が良く鼻歌まじりで(つ〜ろうよ♪つ〜ろうよ♪)なんて帰っていました。
リラックスさせてもらった一時でした。おゆみさん、来年こそは、お話しましょうね。
(その為には交通費貯金しなきゃ・・)〔笑〕
yoiya2のが更新されてましたよ〜。
レプリーク 9月号 阪急電鉄
表紙・インタビュー
Lee 9月号 講談社
カルチャー・ナビ
ですって。また日々の楽しみが増えましたね♪
Leeって集英社ですね…。
WOWOW ONLINEというHPに、野村萬斎スペシャルが載ってますよ〜!
今月のラインナップのEXTRAの中の詳しくはこちらをクリックすると、オイディプス王の本番風景の写真と、萬斎さんのインタビュー&お髭の萬斎さんが見れます!
http://www.wowow.co.jp/
私はWOWOW見られないので、これを見て我慢しておきます(哀)
かなり昔にちょろっとお邪魔した程度なんですが、書き込みさせていただきます〜
>いおっちさん
ありがとうございます!聞いてはいましたがまたフリルなんですね…。しかも御自分でのセレクト(笑)
先日問い合わせたところ、このインタビューはDVDには収録されないそうです。代わりに記者発表の映像(?)が特典として入るそうですが。(ビデオには無し)
インタビュー(完全版)も是非収録していただきたいですね。
本当に今朝は忙しいですね(笑)嬉しい悲鳴、てヤツでしょうか?
お礼に、直リンしておきますね〜→http://www.wowow.co.jp/extra/odips/contents.html
結構このインタ長い…これだけを放送するんじゃないですよね!?(期待中)
レスのメンバーが(笑)。ははは、またもや王様フリルですね!う〜ん、あの舞台の写真は・・・「この俺だー!」かな?私もこのインタヴュー、DVDに入れて欲しいです!
あと三日・・・ワクワク。
WOWOWのオイ王観る事が出来たら、DVDは買わなくても良いかな〜と思っていましたが、特典映像が記者発表ですか・・・それも観たいから、買ってしまうんでしょうね。
東雲さんのおっしゃるように、インタビューの完全版も観たいです!!
フリルは御自分のセレクトでしたか(汗)不思議なのですが、お髭にフリルが妙にカワイイと思ってしまう私です!!
WOWOWは、なんとか人伝いに録画してもらえそうです(まだ予定)
やっぱりDVDには入らないのですね〜、残念。
HP観てきました。
髭があるにも関わらず笑顔が妙に幼く感じてしまったのは髪型のせいでしょうかね?
フリルシャツに白(ベージュか…)スーツ。
職場の休み時間に観て、後輩と「王子セレクト!」と囃しておりました(王様なんだが…)
京のスミさん同様、カワイイッスよ。ええ。
いや、アリです!アリですとも!
こんにちは。こちらに書き込みするのは2度目になります。
2度目でいきなりなんですが、実は「まちがいの狂言」のチケット救済の
お願いに上がりました。
最初21日分を取ったのですが、その日は仕事で行けない可能性が出てきたので、
思い切って13日の追加分を取ることにしました。無事13日分のチケットが
取れましたので、21日分をどなたかにお譲りしたいと思います。
8月21日(水) 午後7:00開演 A席(1階、Q列1桁番台)連番2枚です。
定価(1枚あたり6千円)+送料代 でお願いします。
PCを持っていないので、連絡先が携帯アドレスになります。(1000文字対応)
よろしくお願いします。
またまた、こちらも、、やっとな!
あげておきます!
おかげさまでお譲りする方が決まりました。
ありがとうございました。
>ごんべえさん、SANAEさん
あげて頂いてありがとうございます。
メールを頂いた方で、返信してもお返事のない方がいらっしゃいました。(枚数の確認をしただけなのですが…)
途中で気が変わったのなら良いのですが、たまに私の携帯メールが届かなかったり、遅れて届くようです。もしそうならごめんなさい。またご縁がありましたら、よろしくお願い致します。
こんにちは、斎華です。暮れの頃、別の名前でこちらに遊びに来させていただいていましたが改名致しました。ですからカキコさせていただくのはものすごく久しぶりです。11月公演の萬斎さまのチケを職場の先輩が取ってくれました。YOIYA2に入会してもなかなか御縁がなかったのですが、そんな時いつもセラヴィさんに集うみなさんにあたたかい励ましのお言葉をかけていただきました。だからここでお礼の言葉を述べさせてください。ありがとうございました。
今朝の日経の折り込みに、『三渓園と横浜能楽堂「野村萬斎」出演』の記事が載っていました。期日9月27日、10時集合予定、旅行代金21000円、横浜能楽堂15時開演、狂言「萩大名」能「砧」中森貫太、となっていたので、「県民のための能を知る会」と合同になるのではないかと思います。
簡単ですが、参考まで。
先週配信された、萬斎さんが特別寄稿されている小泉内閣メールマガジンが
今日から「首相官邸」HP上でも見られますよ!
http://www.kantei.go.jp/jp/m-magazine/backnumber/2002/0725.html
あうん様、有難うございます!世田谷の件といい、こちらのメルマガといい、今朝は嬉しい忙しさ(笑)。これも保存かな・・・。
WOWOWはもちろんですが、その日は、福井で万作さん、萬斎さんの薪能だよ〜。まさに萬斎デー。楽しみです!そして今日11月の琵琶湖ホールのチケも取れてうれし〜。夏休みで大変だけどこれでがんばれそーです。またレポします。
こんにちは(^^)
琵琶湖ホールのチケット取れたのですか!会員なんですね・・うらやましい〜私もがんばらなくては!
今はこんなに暑くても、公演のある11月の気温はどうなっているのでしょう・・もう秋になっているんですものねぇ。
のりさん、まっしゅさん初めまして。
ほんとに8月4日もうすぐですね。うちはWOWOWなくて残念無念。
放送終了後、皆さんのレポが殺到するんだろうなぁ。
楽しみなような、せつないような。。。
のりさん、びわ湖ホールのチケットもう取られたんですね。
まっしゅさん、一般組ですか?私もですよ〜。お互い頑張りましょうね!!
のりさん、お久しぶりです(^^)私も福井の薪能チケット取れまして、母と一緒に楽しみにしております。WOWWOWの方は友達に頼んだので、心おきなく集中できそうです(^^ゞ
のりさん、べろべろさん、レポを楽しみに待ってまーす。
(のりさん、9回2アウト満塁、残念、残念〜)
>やまちゃんさん
こんばんは!はじめまして!!うちもWOWWOW見れないです・・11月までの我慢です(;;)
琵琶湖ホールのチケット取れるといいですね。お互いがんばりましょう(^^)/
みなさん、レスありがとうございます。薪能はすごい盛りだくさんの番組ですよねぇ。あれで前売り2500円安い!!
(すっぱチャン、なかなか連勝できないね〜)
毎週金曜の夜に行っている「定例チャット」ですが、
今週はお休みとさせて頂きますので、よろしくお願いします。
また今月は夏のイベント企画中ですので、どうぞお楽しみに!
様々な流儀や家の違いが見れるんですね。行かれる方、羨ましいです!!
http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/main.htm
既に更新されていたらすみません。サイクルが早すぎるんですよね…。
「日本の伝統芸能はおもしろい3」ですね。
セラヴィのライブラリー〔関連書籍・ビデオ〕にも載っていますよ。(^_-)
>マダム、すみませぬー
そこのチェックをぽこっと忘れておりました。
(生協でみつけたもんでつい…汗)
10月10日の市川文化市民会館のチケットお譲りします。
席は1階1列です。こんないい席ってあまり取れないですから
私が行きたいんですけど、どうしても無理なので、
どなたか楽しんで来てください。
チケット代+送料でお願いします。
私も深青さん同様携帯でメールを受け付けます。
500字以内でよろしくお願いします。
お譲りされる席は、事故防止の為‘○列’までにお願いします。
(こちらで記事を校正させて頂きました)
チケットのお譲り先、きっと見つかりますよ。(^_-)
こちらも、、やっとな!
おかげ様でチケットの里親さんが見つかりました。
メールを下さった皆様ありがとうございました。
ご期待に添えなかった皆様申し訳ございません。
ありがとうございました。
管理人様
ご迷惑おかけして申し訳ありません。
これからは気をつけます。
今日、急遽当日券をGetすべく朝8時から並びました。
SEVENさんと「もう一度観たい!」という気持ちで意気投合することができ、行動に移せました。SEVENさんありがとう!一人では、ここまで行動おこせなかったと思います。
あ〜!もう今までで一番感動しました!役者さん全員が最後の力を振り絞り、「こみ上げてくる感情を表現なさってた」と思います。だからこそ、カーテンコールは役者さんだけでなく、見ている私をも感動させたと思います。
いい顔してましたよ萬斎さん!勿論萬斎さんだけでは、ありませんが、観客がテンポ良く拍手している、会場の雰囲気はなかなか普段の生活では感じる事のできないものでした。
自然と涙が溢れ、頬を熱いものがつたっていました。
「ありがとう!」何度この言葉を叫んだことでしょう・・。
本当に良かったです。思い切って行って良かったです。
一番ニヤけたのは、萬斎さんの投げキッス!
最後のカーテンコールの時、扉から去られる前に「チュ!」
思わず「おぉ〜〜私にか〜?」と一人で舞い上がってました(笑)ホント、おばかな私です。
そして・・・帰る電車のなかで、みょーに寂しさが込み上げてきました。本当に今日で終わったんだなぁ・・・と。
8月の「まちがいの狂言」まで、まだ日があるので、
それまで何で気持ちを満たそうか・・・と今から考えてしまう・・。でも、せめて今日だけは「オイディプス王」をやり遂げた野村萬斎さんの余韻に浸ろ〜っと。
みなさま、お疲れさまでした。
すみません。
こちらの公演は主催者との都合上、会員先行予約が終わるまで掲載を見合わせてるんです。
本当に楽日はカーテンコールが最高でした。
劇場側も音楽を流してくださり、私たちも役者さんも一緒に拍手して、本当に一体になれましたね。
あの雰囲気はあの場に居た者でなければ味わえないものですね。
本当に今日は良い思い出ができました。
おかえりなさい!千秋楽まで見られたんですか?羨ましいです〜。私も投げキッスみたかったな〜。私はDVDを買おうと勢いこんでおります。最期の娘を抱くシーンとか、あ、萬斎さんは多分自分の子供もすごく大切にしていらっしゃるんだろうな、と感じました。欲をいえば子を持つ親だったらあのシーンがさらに悲痛に感じたんだろうなあと思います。
まちがいの狂言を見に行かれるそうで羨ましいです。私も行きたかったけど東京なんで財政的に無理でした(泣)また感想きかせてくださいね。
あ、ちなみに私はピアノを5年、金管楽器を8年ほどやっております。たいしたことはないんですが音楽は好きなんです。
9月が待ちどおしいです。十五夜と靱猿にダブルで行く予定なので9月の第三週は萬斎さんづけになりそうです。それを励みにがんばります。狂言ハンドブックも買おうかなあ。
最期に萬斎さん、ホントにお疲れ様でした!また私たちを感動させてくださいね!
夏夜さん、いらしてたんですね・・・。どこかですれ違っていたかもしれませんね。お目にかかりたかったです。
昨日、帰宅して、こちらにお邪魔したのですが、何も言葉が浮かばなかくて、書き込みできませんでした。舞台の感想とは少し違うかもしれませんが、1日たって心にある事を書かせて下さい。
何年か前に萬斎さんが雑誌の対談連載を持っておられた時のゲストに蜷川さんが登場された回があったのを覚えておられる方もおられると思います。その対談の誌面では話題にはなっていなかったのですが、その直後別の場所で萬斎さんが「蜷川さんの舞台に出てみたい」と言われていたのが、ずっと頭の中に残っていて、やっと実現した舞台を観る事ができた事、そしてその作品が素晴らしい感動を下さった事に感謝の気持ちで一杯です。萬斎さんはじめ、スタッフ、共演者の皆さん、本当にお疲れさまでした。
実は蜷川さんは「演出術」という本の中で過去2回の「オイディプス王」の上演については良くなかった部類に入るというような事を書かれています。今回の作品は蜷川さんにとってどのような位置づけになるのかとても知りたい気持ちです。
長々と纏まりのない文章ですみません。それから、どの親記事につけたらいいのか迷ったのですが、こちらに書かせていただきました。
やまちゃんさん、10月のチケット取れるようお祈りしています!
>夏夜ちゃん
私の方こそありがとう★いろんな初めての経験をさせてもらいました。楽しかったです。
それにしても、王のちゅうvをなぜわたしは見てないんだろう・・・・?
遅くなりましたが、夏夜さん、千秋楽まで行かれていたんですか。脱帽です。今週は意外と仕事が暇だったし、休んで当日券ねらいで行ってしまえばよかったかなぁとちょっと思いました。
投げキッス、私も受け止めたかった!!私もその場にいたら、絶対自分に向けてしてくれたと勝手な勘違いをするんだろうな(笑)
それにしても、とうとう終わってしまいましたね。。。
怜奈さん>オイ王のDVD、もう予約しましたか?私はもうしましたよ〜。
楓さん>がんばってきま〜す!!
やまちゃんさん
こんばんわ、私はDVD今迷っているんです。すっごい欲しいんですが、なにしろ金銭的に・・・。がんばってお金をためたいと思っています。あ、ちょっと関西地区の方にお聞きしたいんですが、皆さんはよいやの方にははいっていらっしゃるんでしょうか?あれはやっぱ都心ぐらいしかプラスにならないんでしょうか?ファンの集いとかあったりするんでしょうか?
あ、吉田さんのHP見てきました。萬斎さんはすごい酒豪だったんですね・・・。
怜奈さん、がんばってね。
私の家では今度のWOWOWで放映されるオイ王が見れないので、やっぱりDVDを買わなきゃって。
萬斎さんは酒豪みたいですね。でも酔った(酔うのか?)萬斎さんはどんな感じなのか見てみたいかも・・・(ポッ)
よいやは私も地方在住(ごめんなさい、私は関西ではありませんが)なので迷っています。でも入ろうかなと思っています。地元での公演の先行案内がくるようですから。
みなさん、レスありがとうございます。私は千秋楽の次の日からチカラが抜けに抜けきってしまって、ボーっと今日まで過ごしておりました。やっと回復ってところかな・・・。
キータンさん<同じ空間であの雰囲気を味わったんですね〜。また何処かで会うと思うので、その時はよろしくお願いします!
楓さん<そんな経緯があったんですね。凄い縁ですね。
雑誌で読んだのですが、蜷川さんは、萬斎さんと仕事をすると決まってから「オイディプス王」に決められたとか。
過去納得いかなかった演目を萬斎さんでやるというのは、萬斎さんに対して、よほどの思いがあったのだなぁと思いました。どんな評価がでるか、楽しみですね。
それから、何処かでお会いできるの楽しみにしてますね。
怜奈さん<今更ながら、WOWOW入っとけば良かったなぁ
って感じです。DVDの発売までまだ日があるんで、お互い馬車馬のように働いてゲットしましょうね!それから25日お会いできるの、楽しみにしてます。(まっしゅさんもね!)締め切りがんばって下さいね♪
やまちゃん<行ってきたんですよ〜。もうがまんできなくて(笑)行ってよかったです。私も萬斎さんが酒豪だとは思いませんでした。最後はマネージャーに連れていかれたようですね(笑)恐るべし!「サイボーグ萬斎」!でも、一緒に飲んでみたいなぁ。何時間でも付き合うよ・・・。
夏夜さん
レスありがとうございます。勝手にお目にかかりたかったなんて書いてしまって、ご迷惑ではなかったかと反省しておりましたので、お返事いただいてうれしかったです。
実は私も職場では「サイボーグ」と時々言われます。仕事の面か、遊びの面かは秘密ですが・・・。ですから、萬斎さんの著書の題名に親近感を感じてました。
それから、話はかわりますが、今発売されている「演劇界」に「オイディプス王」の劇評が掲載されてました。
楓さん<全然迷惑なんかじゃないですよ!いつかお会いしましょうね!それから、仕事場で「サイボーグ」って呼ばれてるんですか?何か凄いですね。とてもミステリアスな方なんでしょうね。お会いした時の楽しみに取っておきますね♪
「演劇界」探してみます。私の近くの本屋にはないと思うので・・・。ところで、次は何を観にいくんですか?
萬斎さんとは秋の名古屋まで残念ながらお別れなんです。でも、観劇フリークなので色々な舞台を観る予定です。実は先週末も観劇の為に遠征してたんです。博多まで。博多リバレインのアートスペースで萬斎さんや万作先生のビデオをみつけて喜んでいたんですよ!そういえば、小学生向け(?)の伝統芸能の本が揃っていて、狂言は萬斎さんの解説でした。
夏夜さんは「まちがいの狂言」行かれるんですよね。又、レポお願いします。楽しんできてください。私は来月は京都の茂山家の狂言会行きます。
私が「サイボーグ」と呼ばれているのは、たたいても壊れないからですよ、きっと。
楓さん<名古屋というと、名古屋能楽堂のですか?それにしても、博多まで遠征するとはかなりの観劇好きなんですね!
私は今のところ、萬斎さんの公演ばかりチケットを取ってます。狂言が分かりだしたら、茂山家の狂言を一度観に行きたいと思ってます。
「たたいても壊れない」ですか。ますますお会いできる日が楽しみです(笑)
「月刊TV Taro」(関東版)というテレビ番組表の雑誌に、来月WOWOWで放送される映画「陰陽師」の記事が載ってました。1ページ分使われてるので、萬斎さまの写真も大きく載ってますよ。
また、同じ雑誌内に「オイディプス王」の紹介記事も載ってました。こちらは残念ながら白黒でしたが、ちゃんと写真付きです。
でも我が家はWOWOWに加入してないのよね。残念。
楽日、行って参りました。萬斎さんだけじゃなく、役者さんみんな、かすれた声を精一杯だしてらっしゃいました。
萬斎さんも、前に増して気合がはいっていました。
壁の<0>も、更に大きく(目)の意味だったのでしょうか。今日わかりました。
カーテンコールは計4回で、4回共全員で、元気一杯、笑顔一杯、みなさん、サービス精神旺盛で、何度も「おちゃらけ」して、笑わせて下さいました。
もう、感動、感動で涙一杯で、すばらしいフィナーレでした。一生忘れないです!!
そうか!壁の<0>は、目ですか!
私自身、下で質問をさせていただいていたのですが、
あの血文字の意味がわからなかったのですが、
そう言われてみると納得がいきます!
では、王と妃の背中のマントの柄は何でしょう?
気になります。あれも絵に見えましたが…。
感動一杯の最終日公演を楽しまれて、良かったですね。
壁の象形文字、私は‘目’の意味とオイディプスの頭文字‘O’がかけてあるのでは?
と思っています。
また王と后のマントの模様も、王「オイディプス」と后「イオカステ」の名前を
アルファベットを崩した抽象文字で表しているように思えました。
もうネタパレOK!ですから、皆さんどんどんお気づきの事を書き込んで下さいね〜。
私も目はわかりましたが、マントの文字までは・・さすがマダム。くるくる動かれるので、マントをじっくり見れませんでした。
早くDVDでもう一度観たいです。今から楽しみです。
>えるさん
またメールください(^^)♪ おなかに気をつけてくださいね!
まっしゅさんと言ってたんですが、クレオン(吉田さん)が、「皆さんはどうおもう??」と客席に問いかけをするセリフですが、大阪で2回中2回共、皆笑ってましたが、東京や新潟ではどうだったのでしょうか・・?気になってます。
私が最初に観た時は、吉田さんのセリフ回しがかなり切羽詰った感じだったので、緊張感があって笑う雰囲気では無かったです。二回目・三回目の時は、吉田さんちょっとテンション上げてセリフを言ったので、かなりコミカルな感じで笑えました。一緒に行った友人は「あれは笑う場所じゃない!」と少々ご立腹だったんですが(笑)。あ、これはコクーンでの事です。観客との握手も、やった日とやらなかった日がありましたね。
大阪&京都の皆さ〜ん、お世話になりました。
今帰宅したところなので、とりあえずごあいさつのみで失礼します。(^^)/~~
大阪は燃えていました〜!
素晴らしい、楽日でした〜萬斎さんをはじめご出演の方々の最後の「運命のたび」にお供させていただけて、もう感動でいっぱいでした〜カーテンコールの時に泣いている出演者の方もいらしゃり、私までもらい泣きしてしましました。素晴らしい「時」を共有できたこと、感謝感謝です〜
お茶会では関西、関東の方々お世話になりました。(*^^*)
私もエビスにすればよかった〜(^_-)v
きょうは、たくさんのセラヴィーズとおあいできまてよかったです。(^○^)
>まっしゅさん、えるさんとご一緒してましたよ!
お探ししてたのですか…また次の機会にm(_ _)m(橘)
1度目は舞台をみわたせ、今日は近くで出演者のかたの表情まで
観る事ができ、しあわせでした。
話も演技者もどちらも楽しめました。
きょうのクレオンさん、とても素敵でした。
観客を巻き込まれる所がサスガで!!
私もたった今、大阪から飛行機で戻ったところです。昨日の夜と、今日(楽日)観てきました!
萬斎さんの悲痛な叫びと、狂おしい表情、かっと見開かれた目、宙を舞う両手、テンションがどんどん上がっていく萬斎さんを観ていて、苦しくなりました。
とても素晴らしい舞台を、萬斎さん、本当にありがとうございました。萬斎さんの、命を削るようなお芝居に、胸が張り裂けそうなほど感激しました。
人間のおろかさと、傲慢さ、運命のいたずら、偶然という名の必然、それでも引き受けて生きていかねばならない、、、人間が生きるとは何かを考えさせられました。
私、、まだぼーっとしてます。ちょっと、燃え尽き症候群みたい、、、。
もう、前見た時より更に良い公演内容でした!さすが楽日♪(>▽<
出演者の皆さん、気合い入りまくりで、力いっぱい演技されているのが
見ていてよく伝わってきました☆
4回ものカーテンコールも中身がとっても濃くて、数を重ねるごとに場内は
盛り上がっていき、最後には拍手から何故か手拍子に変わり、出演者の方たちを
含めた全員ノリノリで(爆)、妙な一体感を感じながらのフィナーレでした。
鏡の壁に血糊で描いた『<O>』、今回ははっきり目だと思いました。
でもなるほど・・・オイの『O』というのもありかもしれませんね♪
ライブさながらの盛り上がり様に、こりゃ大阪の気質かもしれんなぁ〜(笑)
とか思ったのですが、東京公演の方もこんな感じだったんでしょうか?(@∀@
最後に。会場でお会いできた皆さん、今日はどうもお世話になりました(^^ゞ
>RICCさんお久しぶりです。私も、一回目は「笑う場所じゃない!」と思いましたが、吉田さんの言い回しの違いか、今日は笑ってしまいました。
大阪ヴァージョン・・という訳ではなかったのですね。
これをきっかけに、「吉田ファン」かなり増えるのではないでしょうか??HP面白いらしいですよ。
>湯の花さん、遠征ご苦労さまでした。(お会いしたかったですよ)私も、まだ、ぼーっとしています。現実に戻るまで時間がかかりそうです。
>ランチ&お茶会では、有難う御座いました。とっても楽しかったです。
当日券目当てで、あの建物が開く7時前から気合入れて並びました!(夜行で行ったのでその時間に着かざるを得なかったんですが/笑)1時間睡眠でしたが、ユン●ルを飲んだおかげで舞台に集中する事が出来ましたvv
20日の夜を見て、今回が2回目でしたが、ところどころ変わってましたよね!?どこかは覚えてないんですが;
周りからはすすり泣く声が聞こえ、あたしも感動しました!
そして、カーテンコール!もう何度出てこられたか忘れるくらい何度も何度も・・・あれを見れただけで行ってよかった!と思ったくらい!出演者の皆さま、長期間お疲れ様でした(^^)
今日はセラヴィーズが集合されてたんですね〜。ご挨拶すればよかったと帰りの新幹線で後悔しきりでした(;_;)
>えるさん
あたしも2回とも笑ってしまいました>どう思う?
前後の台詞も「面倒くさいから王にはなりたくないんだい!」と言ってるようでしたし(笑)
>HP
萬斎さん、飲んだくれてたようですね(笑)やはりオイディプスから抜けきるにはお酒の力が必要なのかしら?
久しぶりのカキコです(^^;)
>クレオン(吉田さん)が、「皆さんはどうおもう??」と客席に問いかけをするセリフですが、東京や新潟ではどうだったのでしょうか・・?
私がコクーンで観た回は全然笑うところじゃなかったのですが、次に観た新潟の最終公演では笑いが起きてました。たしかクレオンが「私はこんなに市民に人気がある」と言って観客の肩に手をかけたときに笑いが起こったと思います。(セリフうろ覚え;;)
私は心の中で「え?笑うところ?」なんて疑問に思っちゃいましたが、演出が変わったのかなー…なんて。
ちなみに新潟最終日のカーテンコールは拍手はすごかったけど立ってる人はまばらで…でも3回目に役者さん達が出てきたときは、会場が「ワーッ」って感じで一気にみんなが立ち上がって大拍手になったことが印象的でした。舞台の迫力と会場全体の感動で手足が震え、なかなか席を動けませんでした(^^;)
…なんだか長くなっちゃってすみません;新潟レポになっちゃいましたね;;
涼さん<も、もしかして私の前に並んでたのは涼さんでは??コーヒー飲みながら一緒に盛り上がって、眠気覚ましにユンケルとビタミン剤を飲んでませんでした?
もしそうなら、ご縁を感じます〜♪
皆様こんばんわ。今日大阪にお集まりの皆さまお疲れ様でした。
私は昨日の夜がラストでした。本当は今日ご一緒したかったです。
今回私は大阪公演の半分を観ることができ(偶然とはいえ我ながら
スゴイと思いますが)そのたびに「あれっ?昨日と何か違う・・・」と
思う場面はたくさんありました。出演者の方々のテンションと声のとおりは
反比例しつつ、観客のノリは日ごとに上がってきていました。だって、クレオンの台詞は毎回笑いが起きていたし、コリントスの
使者が「深い緑の山の奥で(赤ん坊を助けた)」と確かこんな台詞を
言った後に、王が「お前はそこで何をしていたんだ?」と言っただけで
笑いが起こったんですよ!ここ笑うところ?と思いましたが、
役者さん達はもしかして大阪人のウケを狙ってるのかしら・・・とその心遣い
に拍手!です。また、萬斎さんも回を重ねるごとにアノ「血」が
多くなってきて「オイオイそりゃあやりすぎでしょ(^^;」ってくらいで
何だか落書きを(失礼!)楽しんでたような印象をうけました。
皆さんのお話ではカーテンコールもよかったんですってね。
・・・本当にこれで終わっちゃったんですね。今ちょっと悲しくなってます。
萬斎さんがこんなに長く大阪にいらしたことってないですよね。狂言の
舞台だと数時間で帰られますものね。ぜひ暑く熱い大阪へまた足を
お運び下さい・・・そんな気持ちでいっぱいです。
新たな魅力と茶目っ気いっぱいの萬斎さんに会えてワクワクした一週間でした。
当日券待ち組に、私を含めて最低3名のセラヴィーズが居たことが今判明いたしました。
長い待ち時間、楽しいおしゃべりをありがとうございました。
そして萬斎さんはじめ出演者の皆さん、大阪公演本当にお疲れ様でした。
20日昼公演と楽日の2回、この素晴らしい公演を観る事ができて、本当に幸せでした。
当日券で得た席が前回よりずっと前の席で、しかも双眼鏡を持参していたものですから、今回は思う存分萬斎さん鑑賞ができました。
ちょっとした表情の変化や、指先の動き、長いセリフのあとの
深い呼吸など、それはもう細かいところまで。
ちなみに、クレオンの「どう思う?」は20日昼より楽日の方が確実にバージョンアップしてました。
目がリアクションを求めてましたよ、絶対。
>夏夜さん
は〜い!しきりに「眠い眠い」と言ってたヤツです(汗)偶然、てあるんですね!!
ユンケル効果覿面!舞台中は目が冴えまくってましたvv
あ〜、嬉しいやら恥ずかしいやらr(^^;)
感動のフィナーレでしたね〜♪
「運命の旅」もっと、したかったです!
今度は、何処へ連れて行って下さるのでしょう?
昨日、お世話になったセラヴィの皆様〜有難うございました。
>レディグレイさん
次回も“エビス”にしましょうね〜♪
えるさん
>吉田さんHP
見て来ましたー。
萬斎さん、一人でテキーラ100杯っ!?
さすがに「飲みに行った皆で」でしょうけども(笑)、テキーラはキツイですね〜ほどほどに。なんだか「陰陽師」ロケ地での「真田さんと勝負」みたいになってしまいました(苦笑)。元気になった今となっては笑い話かも知れませんが、それで倒れたらシャレになりませんからね。もう一度言いますが、ほどほどに・・・。
東京公演を観た者です。クレオンのあのシーンですが、
初日に観た段階で、笑わせたい部分だろうに誰も笑わないなあ…とちょっと不満だったんです。
始めから観客を巻き込みたい様子だったし、あそこで一回緩和剤がある方が舞台も引き締まるでしょうから。
今、カキコミを見ていて笑うべきじゃないと思っていた人が多いのに驚いていました。
東京の最終日には笑いが起きていて良かったなあと独りニヤニヤしていました。
それにしてもマントの柄の謎が解けてスッキリしました☆
どうも、クレオンさんの件は吉田さんのその日の演技次第のようですね。(大阪人の感覚もありますが)
客観的に萬斎さんの様子を知る・・・って意味でも吉田さんのHPは、やはり興味深い!!
>moonさん、王の「おまえは、そこで何をしていたんだ」では、やはり、その場の萬斎さんの言い回しに私は笑いをこらえていました。
体力を回復するだけの十分なお休みは無さそうですね。
くれぐれも無茶な事をされずに(汗)、また素晴らしい狂言を見せて頂きたいです。
もう今さら遅いよ〜と言われそうですが、楽日にご一緒した皆さん、ありがとうございました!!
セラヴィーズの皆さん、昨日はとてもお顔が輝いて生き生きされてましたね!!すばらしい舞台を観て、感動の楽日を迎えられたことに萬斎さまはじめ舞台関係者の方に感謝です。
さあ、今度は狂言師として、秋に関西に来られるのを楽しみに待ってますよ!!
皆様こんばんわ。
いろいろ笑いのツボを教えていただき、今更ながら「そういえばおかし
かったよな・・・」ということに一人ウケてます。
なぁんだ、今朝は通勤途中に「・・・で、オイディプスはあの後どうなった
んだろう?」とシリアスに考えてたけど、悲しいだけじゃなく、ちゃんと
笑いあり涙あり(逆?)の人情芝居だったんだワ。
出演者の方達が、毎日、どこで観客を笑わそうかと考えて頭を付き合わせ
た様子を想像すると何だかおかしい・・・HuHu。
えるさん、秋にまたお会いできればうれしいです。さて、今からウワサの
吉田さんHPを探して見ますワ。
>moonさん
吉田さんHPみつかりましたか?私も見てきたところです。
王の飲んだくれップリと駄々ップリが垣間見れますね☆
駄々こねずに程々にしといて下さい(泣)
さて、オイディプスのその後については別にお話があります。
1.オイディプスの父の話…呪いの発端の話
2.オイディプスの話…今回の舞台の話
3.オイディプスの最期…その後の話
と、3部構成になっています。ギリシャ神話の本などに載ってます。
読まずに想像している方が良いような気もしますが(笑)一応お知らせ。
私もお父さんの話については詳しい話は読んでいませんが、
お父さんのしょーもない行動のせいで、あの悲劇ですからね〜。息子・大迷惑ですよ。
>葵さん
そうなんですかぁ・・・続きがあるのですね。以前、オイディプス王関連の
本を読みあさろうと?某大学図書館で探したのですが、そのときは見つ
かりませんでした。気になっちゃいますが、葵さんのおっしゃるように
見つからなければそれもまたいいのかも。情報ありがとうございます。
それから、先日より気になってた吉田隊長(笑)のHP見てきました。
結構、いい味出してる・・・キャラですね。そのうち”ツバキ合戦”の模様など
でないかなぁ!とひそかに楽しみにしています p(^^)q
>moonさん
ギリシャ悲劇の中に、オイディプス王のその後のお話があります。あと、別バージョンのお話も。
ソフォクレス(ソポクレス)の「コロノスのオイディプス」は、娘のアンティゴネと一緒にギリシャをさまよう、晩年のオイディプスのお話です。その後のお話を描いた「アンティゴネ」もあり。
アイスキュロスという人の作品では「テーバイ攻めの七将」が、オイディプスの息子たちが権力争いをする話。
それからエウリピデスの「フェニキアの女たち」でも、同じくその権力争いのことを描いています。ここではまだオイディプスがテーバイにいたり、イオカステが生きていたりするのでちょっとびっくりします。
オイディプスのお父さんのお話は、ギリシャ悲劇には残っていなかったような。
もし、こんな情報お邪魔でしたらごめんなさい。気にしないでくださいね。
さつきさん>
父王ライオスの話、確かにないですね(笑)どうも有難うございます。
エピソードとしては残っているようなので、元々は台本があったのか、それともソフォクレス以前からあったエピソードなのか…、勉強してないんで、わからないです。
元々、アイスキュロス・ソフォクレス・エウリピデスの三大ギリシャ悲劇作家が脚本にするずっと以前から伝説自体はあって、それぞれがどの点をクロースアップしたかと言う事で違いがおきているのでしょうね。元々の話では王が国を追われたりしていなかったり、4人の子供達はオイディプスとイオカステの子供ではないとか…。
そこんところをソフォクレスは巧く悲劇に押し上げたということでしょうか☆
>葵さん
私も言葉足らずで書いてしまったので、ちょっと話をややこしくしてしまったかもしれません、ごめんなさい。
オイディプスの伝説はとっても古くからギリシャにあるようで、「オデュッセイア」の中にもう登場しているそうです。ギリシャ悲劇の時代の数百年前のことですね。
「オイディプス王」の会場で売っていた、岩波文庫の原作を買った方がいらっしゃれば、巻末の「解説」をご覧になってみてください。ここに、オイディプス伝説のことがかなり詳しく書かれています。お父さんのことを扱った『ライオス』っていう悲劇も書かれたようですが、残念ながら現代まで伝わってないんですね。
なんだかどんどん萬斎さんの掲示板からお話がずれていってしまうので…(^^;)、このくらいにしておきましょうか。
>萬斎さんの掲示板からお話がずれていってしまうので…
いえいえ、こういう脱線なら大歓迎です。楽しく拝読してますよ〜。(^^)
とはいっても、これ以上の情報は私は持ってないんですけど(^^;)
私も“間接的脱線”は、なかなか楽しいと思います☆
ちなみにクレオンは最終的にやっぱり王になっちゃうんですよ〜。
なったらなったで色々あるんですが。
最終的にクレオンは権力を得るんですか・・・「どう思う?」って言ってたくせに(笑)。あ、それはあの舞台の上だけか(笑)。確かオイディプスは天に召されて守護神になる、みたいな後日談があったような(ちょいうろ覚え)。皮肉な結果かな。
脱線ついでですが(苦笑)、絵画の世界でも取り上げられていますね。ギュスターヴ・モローの「オイディプスとスフィンクス」という傑作があります。題材になりやすい物語なんでしょうかね。
葵さん、さつきさん、RICCさん・・・いろいろ情報ありがとうございます。
まったく知らなかったことから、今少しずつネットや本を読み始めました。
舞台の原作はとても短いものですが、奥が深いっていうか・・・ドロ沼ですね(笑)
2年ほど前にギリシャに行きました。コリントスも、デルフィもアポロンの
神託もスフィンクスも・・・どっぷり浸ってたんです。そのときは萬斎さんの
舞台を観るなんて思ってませんでした。今回萬斎さん見たさでしたが、原作に
まつわるお話も大変興味出てきました。ぼちぼちと見ていきたいと思います。
宮島狂言の能舞台について、教えてください。
南側とか東側というのは、舞台に向かってどのような位置になるのでしょう。
普通の能舞台は、舞台の右側に席はありませんよね。そちら側も桟敷席として使われるのでしょうか???
どなかた座席表をお持ちの方がいらしたら、教えてください。
ぱららさん、情報が入りましたか?
(「SAP」からチケットが届きましたが座席表は有りませんでしたね)
厳島神社の能舞台は、舞台向かって右手・正面・左手の三方を回廊に囲まれてまして
右=東側、正面=南側、左=西側となってます。
http://www.hiroshima-cdas.or.jp/miyajima/jinja/mitorizu/mitori.htm
>舞台の右側に席はありませんよね。そちら側も桟敷席として
前回(一昨年10月)は、東側回廊(椅子)席は有りましたが、
回廊からせり出す格好で海上に造られる桟敷席は西側〜南側(「L字」に)でした。
能楽堂の脇正面・中正面・正面ですね。
がっ、今回は状況が違ってますのでお席の増設も考えられます。
主催者にお尋ねになってみて〜。
広島の某チケットセンターに座席表があったのですが、東側に桟敷席はなかったように思います。
桟敷席は南・南西・西側だけだったと思うのですが…。
自分の席の位置しか確認してなかったので、かなり曖昧な記憶ですr(^^;)
正確な情報は主催者サイドに聞けば分かると思いますので、お聞きになってみてくださいね。
皆様ありがとうございますっ!!!
主催者に確認してみました。
今回は舞台をぐるりと囲む形で桟敷席がつくられるようです。
東側は、増設されたのかもしれませんが、回廊とは別に海上につくられるようです。
この角度から見る舞台をうまく想像できないけれど、ちょっと楽しみです。。。
もうご存知かもしれませんが、リュートピアのHPに萬斎さんのお写真と、インタビューが載ってます。
http://www.ryutopia.or.jp/topics/index.html
夏夜さん、ご紹介ありがとうございました。
もう2年近く前のものなので、ご存知ない方もいらっしゃるかも知れませんが・・・
紹介記事はセラヴィのリンクページにも載ってるんですよ。
「りゅーとぴあ」ではなく正式名称「新潟市民芸術文化会館」で。
お時間がありましたら、リンクページもご覧下さいね。
>夏夜さん
はじめまして&ありがとうございます♪
ただ、リュートピアの中で迷子になってしまい・・。
萬斎さんの記事を見つけられませんでした。
詳しくは、どこをクリックしたら見られるのでしょう?
もし、よろしければ教えて頂けませんでしょうか?
お願いいたします・・。
夏夜さん、sakuraさん、はじめまして。
「りゅーとぴあ」のHP「りゅーとぴあの広報誌『RYUTOPA PRESS』」からお入りくださいね。第8号が萬斎さんの記事です。
この広報誌のバックナンバーは残念ながら既になくなったそうです。
ゆきなずなさん<すみません。リンクのページあったんですね。よろしかったら、こちらのトップページのアドレスを教えて頂けますか?
sakuraさん<初めまして。説明不足ですみませんでした。もうご覧になられました?
おゆみ@新潟さん<初めまして。ご説明ありがとうございました。助かりました。
リンクページへは‘Top’または‘Mansai menu’→(Link)をクリックして下さい。
またご紹介のりゅーとぴあ記事は、〔野村萬斎関連記事掲載サイト集〕中の
「新潟市民芸術文化会館」右の内容欄「インタビュー」をクリックして頂きますと、
直接萬斎さんのインダビュー記事へ行けますよ。
マダムさん<アドレスありがとうございました!リンク集、とても堪能できました♪
皆さん、お久しぶりでございます。さて、私、萬斎さんをついに見て来たのである、だが、大阪に行くまでが過酷でありました、近鉄特急が寒すぎるのであった、かなりクーラーが効いており毛細血管も凍りかけたのである、その時妻が車掌さんに寒い旨を伝えてくれたので危うく冷凍保存される前に救出されたのである。私は図々しい妻を持っていて良かった、備えあれば憂いなしなのである。さて、オイディプス王の方は、かなり面白かったのである、ストーリーも大変良かったのである、慣れない思考回路を使い真剣に見させていただきました、だが、私の前の席のオババが振り子時計のように頭を振って居眠りし始めたのである、この可笑しさは、いくらインドで荒行を積んだ者でもダイバダッタでも集中力が途絶えるのである、恐るべしオババである。萬斎さんも台無しである、私も舞台を見て少しばかり妻の気持ちがわかったような私なのである。
王子様(ちょっと変?)、はじめまして!いつも楽しい書き込み、読ませていただいております。愛しい奥様の心を盗んでしまった不届き者(失礼!)の印象はいかがでしたか?親記事を見る限りでは「完敗!」という程では無いような(笑)。それにしても、前の席で舟を漕がれてしまうとは・・・お気の毒です。なんであの舞台観て居眠り出来るかなー!!と私は思うのですが。
私事ですが、我が家の「王子」も来月「まちがいの狂言」で
めでたく「萬斎デヴュー」です。どんな反応を示すのか、楽しみでもあり、少々怖くもあり(苦笑)・・・。
王子様はじめまして。
オイディプスの感想はいかがですか?
ちなみに奥様の感想もお聞きしたいです!
結構舞台って周囲の方の挙動に左右されますよね。なんとなく落ち着いて観れないというか・・・。
劇場からの帰り道、奥様と王子様の間にどのような会話が繰り広げられたのか気になります(笑)
でもやっぱりオイディプスも良いですが、ぜひ狂言の萬斎さんも拝見なさってみてください。本業でいらっしゃいますから。(笑)
おはようございます、ところで、萬斎さんの感想ですが、少しカッコ良かったのである。今までの私の中の萬斎さんへのイメージが覆されたのであります、それが、どのようなイメージだったのか、いくら私でも、このサイトでは恐ろしくて言えないのである。懺悔するのである、だが、この事は妻には言っていません。言ったら萬斎さん熱がさらにエスカレートするのである、出るくいは打つのである。そして、私、完敗と言う事でもありませぬ、私は私でかわいいところもあると思うのである、自分で思わないとやりきれないのでありました。
王子さま、萬斎さんのイメージとはこの前お話した時におっしゃった映画「陰陽師」の最後の萬斎さんの舞姿からのことですか?私はこの間、王子さまから芸能人ふたりを思いうかべました。誰かはここでは言わない事にします。全然「完敗」じゃないですよ。王子さまがハンサムなことはこの前書いたし保障します。私が萬斎さんファンであることは周囲でかなり有名になっておりまして、最近ある人から、ステキな(とても王子さまには及びません)旦那がいるのにどうして萬斎さんの追っかけをするの?と言われましたが、すきなのは旦那と比べてるわけじゃないんですがね・・・。テレビで最初に萬斎さんを見た時に息子と似ていると思ったのがファンになったきっかけの一部ではあるのですが(ちょっとアブナイかしら?)。
昨日、宇都宮市文化会館で行われた、萬斎さんご出演の公演に行って来ました。
「宇都宮能 喜多流」
解説 笠井賢一(演出家)
狂言「附子」
太郎冠者 野村萬斎
主人 月崎晴夫
次郎冠者 深田博治
能「頼政」
頼政の霊
老人 粟谷能夫
旅僧 森 常好
宇治の里人 石田幸雄
後見 中村邦生、友枝雄人
大鼓 国川 純
小鼓 鵜澤洋太郎
笛 一増仙幸
地謡 粟谷充雄、金子敬一郎、狩野了一、内田成信、
長島 茂、出雲康雅、友枝昭世、粟谷明生(敬称略)
萬斎さんのお声、最初は少しかすれ気味?という感じだったのですが、すぐにいつもの澄んだお声になり、安心しました。2階席には30人くらいの小学生の団体さんがいたのですが、太郎冠者と次郎冠者が附子を取り合う場面では大ハシャギしていました。
能を見たのは初めてだったのですが、アイの石田さんは20分近くもお1人での語りがあり、単純な感想ですが、大変だなぁ…と思ってしまいました。が、内容は難しくて理解できませんでした(TT)
昨日の萬斎さんは、透き通るような白さで、ちょっと青白くさえ見えました。頬もこけていて、初ナマ萬斎さんだった友人は「テレビで見ていた萬斎さんとちょっと印象が違う」と言っていました。やはり運命の旅は大変だったのでしょうね。
早くいつもの元気な萬斎さんに戻られて、ますますの楽しい舞台を見せていただきたいです。
レポの書き方も良く分からずに書き込んでしまいました。
特にお名前の順番など…間違いだらけではないかとドキドキしています。それでは、つたないレポで失礼しました。(^^;
皆さんから多くのメールをいただきました。
本当にありがとうございました。
ここを利用させていただきマスター&マダムに感謝い
たします。
<<マスター&マダムにお願い>>
とても申し訳ないですが、親記事に削除キーを入れ
忘れました。適当な時期を見て削除をお願いいたし
ます。お手数をおかけしてすみません。
くりおさん、レポありがとうございます!
「オイデ」はじめ、チャレンジもの(?)ももちろんとても面白く、楽しく拝見させていただいているのですが、やはり能・狂言レポがアップされるととてもホッとします
萬斎師もお元気とのこと
また、宇治の里人は石田師だったのですね(また地謡もなかなかの皆さまですね)
能の出演者もアップいただくと、その日の公演の流れが想像できてたいへん助かります
また、よろしくお願いしますね〜
もにゃさんレスありがとうございます。
チャレンジもの(笑)の萬斎さんも素敵ですが、やっぱり本業の萬斎さんが一番落ち着きますね。
そうかぁ、地謡の方々なかなかの方たちだったのですね〜。
きちんと勉強していけばよかった(><)
能は狂言の兄弟のようなものと言いますが…。
能のやさしい勉強法ってあるのでしょうか?ウムム。
私も観てきました。
久しぶりの狂言で、オディプス王の萬斎さんの強い印象があり、少しばかり、観客の私がムズムズしてしまいました。(変だったという意味ではなく、単に狂言の萬斎さんが久しぶりでって意味で)
個人的に疲れがたまっており、能が始まった途端、入眠(すみません!)、しかも、30分で呼び出しがかかり退出という、本当に残念な鑑賞会となってしまいました。
一緒に行った友人は、能を観るのが初めてで、とても気に入っていたようです。
萬斎さんは、相変わらず多忙な日々なんでしょうね。とはいえ、たくさん、私達を楽しませていただきたいものです。
昨夜、父親に頼まれてWOWOWの『バンド・オブ・ブラザース』を録画していたのですが、その後で野村萬斎特集のCMが流れはじめました。
運良くビデオに確保する事に成功。
陰陽師のCMに引き続き、オイディプス王の映像が流れ、インタビューの一部も放送されていました。
インタビューはやはりお鬚の萬斎さんでしたよ。
WOWOWに加入なさっている皆様、チェックなさってみてくださいませね。
もうすぐあの王に再び会う事ができるのかと、心を震わせております…。
週末が待ち遠しいです。