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| 書籍名 | 著者名 | 出版社名 | 定価 /ISBN |
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| 4-02-257272-8 | |||
| 伝統芸能の世界に生きる萬斎さんが、自ら語る生い立ちから現在・未来まで。→高校入試模試にも登場しました | |||
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| 4-261363-7 | |||
| 1999年2月に出版された著書『萬斎でござる』の文庫版。 | |||
野村萬斎写真集 |
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アシェット婦人画報社 |
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| 4-573-90058-6 | |||
| ファン待望!初の写真集。狂言師・役者・演出家として活躍する萬斎さんの魅力のすべてを凝縮。 | |||
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| 4-04-853396-7 | |||
| 映画『陰陽師』写真集。衣装を着けた安倍晴明役・萬斎さんのオンショット+インタビュー記事掲載。 | |||
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| 4-04-853631-1-C0072 | |||
| 映画『陰陽師U』写真集。前作よりパワーアップした続編でのオンショット他。 | |||
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| 4-532-16399-4 | |||
| 98年1〜6月の日経新聞‘プロムナード’に連載された記事を中心にまとめた萬斎さんの著書第2弾。 | |||
日本の伝統芸能はおもしろい 3
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| 4-265-05553-2 | |||
| 子供向け‘日本伝統芸能’紹介本シリーズのうちの1冊。 同シリーズ他の巻には雅楽(東儀秀樹)、歌舞伎(市川染五郎)などがある。 |
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| 4-000-26280-7 | |||
| 現在注目の狂言師3人にスポットを当て、それぞれの活動を紹介するシリーズものの第1巻。 狂言を身体芸術として、国内のみならず世界へ発信する萬斎さんが自ら語る期待の一冊! |
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| 4-8279-0951-2 | |||
| 狂言に関するQ&Aを萬斎さんが分かり易く答えてくれる新しい切り口の狂言解説本。 他に主な演目のあらすじや舞台写真等も掲載。 |
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| 4-04-853795-4-C0074 | |||
| 2004年シアターコクーンで上演された東京公演(5/17〜)稽古初日から、ギリシャ・アテネ公演最終日(7/3)までを追う ドキュメンタリータッチの写真集。演出を手がけた蜷川幸雄氏と主演・萬斎さんのオン&オフショット満載。 巻末には、お2人の対談の掲載もあります。 |
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| タイトル | 発売元/販売元 | 収録時間 | 定価/品番 |
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| 日本・フランス合作映画。シェイクスピアの戯曲『リア王』と毛利元就の‘三本の矢’の逸話を基に、 戦乱の世を生き抜いてきた武将と3人の息子との確執を描いた作品。萬斎さんが盲目の若君(鶴丸役)を好演しています。 |
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| 子供の頃の稽古風景や英国留学の様子など、‘萬斎’襲名までの足跡を収録。 | |||
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| エイスケ役で爆発的な人気を得たNHK朝の連続テレビ小説『あぐり』のハイライト、及びニューヨーク公演の様子など。 間狂言『奈須与市語』も収録。 |
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| 萬斎さん演ずるエイスケさんはセンセーショナルでした。狂言ブームに火を付けた萬斎さんの代表作。DVDは本編+特典映像付き。 | |||
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| ファン待望の完全版DVD。お値段は高いですが、総集編では物足りない!という方にお薦めです。 |
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| 細川勝元役で圧倒的な存在感を示した萬斎さん。このドラマでファンになった方も少なくないはず…。 | |||
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| 原作、司馬遼太郎「世に棲む日日」のドラマ化。新世紀(2000年)お正月ドラマとして放送された。 伝統芸能を担う若手、中村橋之助(歌舞伎/松陰)と野村萬斎(狂言/晋作)の2人主役で話題に・・・。 |
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| 芥川龍之介の小説「藪の中」に、萬斎さん自身が狂言的手法を取り入れ脚色・演出を手がけた作品。 97年に新作狂言として初演した能楽堂版を99年現代劇としてリニューアル。 野村家×茂山家の競演も見ものである。平成11年度文化庁芸術祭新人賞受賞作品。(1999.10.27収録) |
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| 芥川龍之介原作の新作狂言『藪の中』劇場版に「羅生門」「偸盗」を盛り込んで更に大胆に改訂。 前回でもお馴染みの茂山家との競演で、より斬新な演劇作品へと仕上がっている。 99年に続くシアターコクーン公演第2弾の完全収録版。 (2001.11.8収録) |
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| 幻の能楽堂版(国立能楽堂)と再編集された劇場版(シアターコクーン)を完全収録。2つの『藪の中』が楽しめます。 また萬斎さん本人のレクチャーによる2つの作品の分析や、創作活動・狂言についてのインタビューも収録。 更に全編英語字幕付きと充実の内容です。 |
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| 狂言番組中、最も演者の多い『唐相撲』で大蔵流茂山家の唐人軍団を相手に、萬斎さん扮する日本人力士が大活躍ー!! 珍しい唐人装束に怪しげな中国語、サーカスもどきのアクロバットなど・・・抱腹絶倒間違いなし! ◆解説トーク(茂山千作×茂山千三郎、野村萬斎×茂山千三郎)付き。(2000.4.12収録) |
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| NHKの人気番組「課外授業 ようこそ先輩!」のビデオ化シリーズに萬斎さん登場!(99年放送) 母校の子供たちに狂言を指導する萬斎さん、舞台とは一味違う先生ぶりが見モノ。 |
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| 人気小説「陰陽師」の作家・夢枕獏氏よりの指名で映画初主演。世の中に「陰陽師」ブームを巻き起した話題作。 | |||
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| 映画「陰陽師U」の撮影風景や萬斎さんのインタビューなどを盛り込んだメイキング映像に、「陰陽師U」劇場版予告・ 前作「陰陽師」ダイジェストも収録。 |
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| 大ヒットした萬斎さん主演映画「陰陽師」シリーズの第二弾。敵役も前作(道尊役)真田広之さんに続き、(幻覚役)中井貴一さんを迎え、 新たな展開。また男勝りな姫君役の深田恭子さんと萬斎さんの女舞が話題となりました。 |
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| 蜷川演出&ギリシャ悲劇初挑戦! 麻美れい、吉田鋼太郎など演劇ベテラン陣を相手に主演・萬斎さんがどこまで悲劇の王を演じられるか?・・・ファン必見!の映像です。 すでに今年上半期の‘読売演劇大賞’各部門にもノミネートされており、演劇界話題の作品でもあります。 (2002.6.15収録) |
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| アテネオリンピックを前に開催された芸術の祭典「Cultural Olympiad」参加作品。2002年と同じく演出家・蜷川幸雄氏の指揮の元、古代 からの遺跡ヘロデス・アティコス劇場向けに衣装や演出が改訂されている。音楽を手がけた東儀秀樹氏もコロスの1人として舞を披露。 過酷な運命に翻弄されるオイディプス王の舞台と、夜空に浮かぶ満月や白い大理石の劇場とのコントラストが美しい。(2004.7.1〜3収録) |
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| 2002年8月に行われた、世田谷パブリックシアター芸術監督就任記念公演を収録したものです。 シェイクスピア「まちがいの喜劇」を原作に、高橋康也作、野村萬斎演出作品。 前年ロンドン公演で上演されたグローバル・バージョンは、英国でも高い評価を得ています。(英語字幕付) |
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| 萬斎さんにとって13年ぶり2度目の「ハムレット」は、本場英国より演出家ジョナサン・ケント氏を迎え、シェイクスピア自身が上演した 当時の‘男だけのキャスト’スタイルにより上演。また台詞に使われる言葉の一つ一つにもこだわり、翻訳家・河合祥一郎氏の協力を 得て最新訳で挑戦している。公演は東京・新潟と国内2ヶ所で行なわれ、その後本場ロンドンの舞台でも上演された。 〔世田谷パブリックシアターにて 2003.7.6収録〕 |
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¥2,415(税込) |
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| 2003年4月より放送開始のNHK教育「にほんごであそぼ」より待望のCD化! 2枚同時リリース。〔2004年4月21日〕 〔ややこしや編〕は狂言・名文・慣用句など暗記物中心に、〔じゅげむ編〕は言葉遊びを中心に収録されていて、まさに子供から大人まで 一緒に遊べて楽しめるCDです。また嬉しいことに、玉手箱仕様のニューパッケージ入り!そして、おまけ(ポスター)も付いてます。 ただし、萬斎さんは〔ややこし編〕のみの登場。 視聴はこちら |
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| 2004年放送分から更に充実した内容で、あらたにCD2枚を同時リリース。 〔雨ニモマケズ編〕は詩や狂言・新古今和歌集の名文を、〔ぴっとんへべへべ編〕は俳句・短歌・ことわざ等言葉遊びを中心に収録され、 日本語の音としての美しさや面白さを味わえる作品集に仕上がっています。 |
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| 2003年放送の萬斎さん出演分を中心にセレクトされた、まさに‘萬斎満載!のDVDです。 人気の高かった〔ややこしや編〕〔蝸牛〕〔呼声〕などの狂言はもちろん、わらべうたや擬音アニメなどノリの良い曲が収録されているので、 子供さんとも一緒に楽しめるDVDです。 他に、神田山陽の痛快にほんご講座も同時収録。 |
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| すでに発売されている萬斎編〔萬斎まんさい〕に続き、2004年の萬斎さん出演分を収録した第2弾! 今回は狂言・わらべうた・擬音アニメに加え、ことわざや俳句・早口言葉なども収録。日本語のさまざまな表現を楽しめるDVDに仕上がっています。 |
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| ディスク1には、既に発売されている「狂言師 野村萬斎〜 初舞台から襲名まで」と「狂言師 野村萬斎〜エイスケそしてニューヨーク」、そして 野村万作「最後の狐に挑む」の3本を収録。 ディスク2には、テレビで放送されたドキュメンタリー番組「野村萬斎・親子三代の初舞台」を収録。新たにファンになられた方にはお薦めです。 |
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| 2004年3月、萬斎さんが芸術監督をされる世田谷パブリックシアターにおいて、現代劇場と古典芸能を融合させる試みで行われた公演の収録。 三本の橋掛かり舞台や照明・コンピューターグラフィックスを使った斬新な演出が新鮮! |
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| ホールならではの斬新な演出が好評で前年に続き2005年も上演。DVD「狂言劇場」の第2弾です。 収録番組は「鏡冠者」「能楽囃子A」「節分」「能楽囃子B」「髭櫓/カケリ入り」 |
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| 2004年8月27・28日の二夜にわたるスピカ蝋燭能をDVD2巻に収録。 第1巻には素囃子「四拍子の響き」と能「鉄輪」、第2巻には能「紅葉狩」を収録。 萬斎さんは1枚目のディスクに能「鉄輪」のアイと出演者トークで登場されます。札幌テレビ放送製作。 |
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| 札幌メディアパーク・スピカ において上演された『雪の蝋燭能』公演を、第1巻(第一夜
「大般若」)、第2巻(第二夜「邯鄲」)としてDVDに収録。 もちろん、前作に続き装束展、舞台挨拶、出演者インタビュー、特別対談(観世喜正・梅若六郎)など、盛りだくさんな特典映像も。 収録は2006年1月21・22日。萬斎さんは第1巻〜狂言「大般若」、第2巻〜狂言「茶子味梅」と能「邯鄲」のアイで登場されます。 |
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| 世田谷パブリックシアター芸術監督就任を機に萬斎さんによって始められた解体新書は、毎回各分野からのゲストを迎え、現代の日本演劇の あり方や表現の本質を探るトーク&パフォーマンスの企画公演です。6回目にして初めてのDVD化。その後は随時発売予定らしいです。 ◆出演者 〔その六〕白石加代子、鎌田東二 〔その七〕豊竹咲甫大夫、いとうせいこう、鶴澤清馗 〔その八〕近藤良平、川崎 徹 (2006年7月21日発売) |
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| 国語の教科書などでも馴染みのある中島敦の作品を、萬斎さんが能楽独自の手法を取り入れて舞台化。 この作品で構成・演出を手がけた萬斎さんは、第40回紀伊國屋演劇賞・個人賞、第5回朝日舞台芸術賞・舞台芸術賞を受賞し、あらためて その手腕を各界から注目されました。2006年の再演に先駆け待望のDVD化。 2005年9月3日世田谷パブリックシアターにて収録。 (2006年8月30日発売) |
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| 書籍名 | 著者名 | 出版社名 | 定価/ISBN | ||
名古屋と能・狂言
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林 和利 |
風媒社 |
¥1,400(税別) |
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4-8331-0623-8 |
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| 万作師に師事した経験を持つ名古屋女子大学教授の林氏が、尾張名古屋の能・狂言を中心に、その歴史と現在を解説。 | |||||
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| 4-573-40050-8 | |||||
| 狂言のみを扱った鑑賞手引き書。萬斎さんの写真や紹介ページも掲載、入門書として最適。 | |||||
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| 4-09-362062-8 | |||||
| 写真・図版と解説が提携した初の図説能楽辞典。能・狂言を対等に扱っている所も目新しい。 ただ惜しまれるのは、掲載写真の演者名に誤りがいくつか見られるところ。 |
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| 4-09-343113-2 | |||||
| あらゆる角度から能・狂言を紹介。掲載写真も多く、表紙には萬斎さんが・・・。 | |||||
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| 4-09-343114-0 | |||||
| 横浜能楽堂の公開講座『能の匠たち』をもとに編集されたもの。 能舞台や道具の知識を得るにはお勧めです。NHKアナ・葛西聖司さんのエッセイも掲載。 |
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| 4-09-331110-2 | |||||
| 能・狂言の作品解説を中心に鑑賞のポイント等、初心者の能楽鑑賞にすぐに役立つ入門ガイド。 | |||||
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| 4-385-41030-5 | |||||
| ★★★充実度NO.1。どれか一冊を、ということなら末永く役立つ本書がお薦めです。 | |||||
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| 4-573-90057-8 | |||||
| ご存知人気者の茂山千五郎家の写真集(?)。写真も秀逸で、しかも読み物としても面白い。 | |||||
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| 4-560-07313-9 | |||||
| 萬斎さんの父・万作師の自叙伝。万作家を知る上でも必読の一冊。 | |||||
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| 4-00-026278-5 | |||||
| 先に発売された‘野村萬斎の巻’に続く、現人間国宝・大蔵流の茂山千作師版。 | |||||
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| 4-00-026279-3 | |||||
| 『狂言三人三様』全三巻の最終巻。萬斎さんの父であり、師匠である万作さんの言葉は大変興味深い。 | |||||
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| 4-560-03580-6 | |||||
| シェイクスピア初期作品「間違いの喜劇」を原作に、野村萬斎さん演出で創作された『まちがいの狂言』のシナリオ本。 2003年4月より始まったNHK教育の新番組「にほんごであそぼ」では、この作品の中から使われた‘ややこし隊’が幼児層にウケ、 ‘ややこしや〜♪’のリズムとともに全国的ブームとなり、今なお展開中。 他に万作家初のシェイクスピア狂言『法螺侍』(「ウィンザーの陽気な女房たち」原作)も納められている。 |
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| 4-314-00886-5 | |||||
| 2000年8月国立劇場初演のいとう せいこう氏による新作狂言『鏡冠者」の原作と (いとう せいこう×野村萬斎)対談・狂言の笑いは「キュートなナンセンス」が納められています。 |
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| 4-8279-0952-0 | |||||
| 能楽評論家・山崎有一郎とNHKアナウンサー・葛西聖司氏とのエピソードを交えた軽妙な語り口で、 能・狂言初心者の疑問や質問に答える。質問の90項目は、著者・山崎有一郎の卆寿にあわせての構成。 |
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¥2,100(税込) |
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| 4-473-03261-2 | |||||
| 舞台のカラー写真もたくさん掲載されていて、ストーリー解説と鑑賞のポイントを押さえた曲目紹介。 特に初心者には親しみやすく充実した内容なので、最初の一冊にはこちらをお薦めします! |
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| タイトル | 発売元 | 収録時間 | 定価/ISBN |
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NHKビデオ |
VHS80分 |
¥8,400(税込) |
| 大曲『釣狐』の披きから最後の公演に至るまでの、萬斎さんの父であり師でもある野村万作師の姿を追う。 | |||
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| まるで狐に憑かれたかのように『釣狐』に賭けた野村万作師。その『釣狐』最後の舞台に挑む様子を収録。 | |||
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| 4-04-906221-6-C0874 | |||
| 〔パフォーマンス編〕・・・「茸」「末広かり」「三番叟」の全3曲収録。 | |||
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| 4-04-906222-4-C0874 | |||
| 〔パフォーマンス編〕・・・「萩大名」「蚊相撲」「舟渡聟」の全3曲収録。 | |||
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| 4-04-906223-2-C0874 | |||
| 〔パフォーマンス編〕・・・「棒縛」「附子」「鎌腹」の全3曲収録。 | |||
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| 4-04-906224-0-C0874 | |||
| 〔パフォーマンス編〕・・・「木六駄」「川上」「柑子」「奈須与市語」の全4曲収録。 | |||
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| 4-04-906225-9-C0874 | |||
| 〔ワークショップ編〕・・・萬斎さんの解説で、狂言を色々な角度から紹介。 | |||
| 書籍名 | 著者名 | 出版社名 | 定価 /ISBN |
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W.シェイクスピア |
白水社 |
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| 4-560-07005-9 | |||
| 「まちがいの狂言」の原作である「まちがいの喜劇」を収録しているがこの第5巻。(全37巻) | |||
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| 4-00-311004-8 | |||
| 99年2月、新国立劇場で新中納言平知盛を好演。その戯曲本。 | |||
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| 4-04-103306-3 | |||
| 萬斎さん演出・脚色の新作狂言『藪の中』の原作。少々読解力を要するが、是非とも読んでおきたい一冊。 | |||
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| 4-16-360840-0 4-16-360850-8 4-16-360860-5 |
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| 4-16-510273-3 | |||
| 2000年NHK正月時代劇『蒼天の夢〜松陰と晋作・新世紀への挑戦〜』の原作。 | |||
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| 4-00-321052-2 | |||
| 2002年6月、シアターコクーンで主演をつとめた舞台「オイディプス王」の原作。 舞台では山形治江氏により口語体に訳されている。 |
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| 2003年6〜7月上演予定の「ハムレット」に向けて新訳されたもの。 あとがき解説には、萬斎さんの新訳に対する想いが綴られています。 |
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